ユーザー事例 | BiND for WebLiFE* 3.5

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※掲載中のサイトでは、BiNDやID以外のソフトウェアやシステム、サービス等が使用されている場合があります。そのすべてがBiNDまたはIDの機能だけで作れるものとは限りません。
※BiNDを使う人のスキルによって、完成するサイトには個人差が出ます。掲載中のサイトがそのままの形で作れるわけではありません。
※文中で紹介されている「ID」とはBiNDと姉妹ソフトであるFlashサイトを作るソフト(ID for WebLiFE)です。

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イマジナール http://www.imaginar.jp/

img_08.jpgimg_09.jpgimg_22.jpgimg_07.jpg※外部

心地よい魅力のビンテージ物の雑貨を扱うオンラインストアです。これまで一番のハードルだったサイト制作が楽しい作業になった、と驚きと喜びの声を上げるのは、ウェブ制作が全く初めてと言う女性のサイトオーナーです。

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トップの写真や色のトーンなどお店の世界観が伝わるようなデザインを心掛けているというオーナー。テンプレート付きのレンタルカートは安価・簡単で魅力的でも、お店のブランドを反映させるにはデザインに妥協が伴うことも。そこでBiNDでこだわりのサイトデザインを作り、カートは外部サービスを利用しています。

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いい意味で、imaginarのページにはBiNDっぽさがありません。外部のページと違和感なく連動させるために、BiNDに入っているブロックテンプレート(ページレイアウトの例)を参考に、それらを組み合わせてオリジナルのレイアウトを完成させたそうです。

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ネットのお店では数ある商品をどれだけ多くお客さんが目にしてくれるかが鍵。サイドメニューを使ってカテゴリで分ければ、ラインナップは見やすくなりますが、文字情報では製品の雰囲気まで伝わりません。そこで、ブランドごとにバナーを作り、商品写真を使ってビジュアル化。「SiGN」を使えば、他の画像ソフトを使うよりも圧倒的に簡単に作れます。

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BiNDを使われてのご感想

・HP制作は全く初めてでしたが、BiNDのおかげで無事にオープンする事ができました。
・「Ajax」機能のアコーディオンを使った部分は文字情報をすっきり見せる事ができてスペースの有効活用にも最適です。

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○美鍋-MARUBINABE-

http://www.marubi-nabe.jp/

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美容と健康と団欒をテーマにした楽しいコラーゲン鍋、○美鍋(マルビナベ)のオフィシャルサイト。普段は、企画・デザインの業務に携わりWebの運営を担当しているという作者は、今回外注を諦めて、BiNDでWebのデザインに初チャレンジしたそうです。

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「美」をテーマに、ピンクと赤で色を統一

お店のコンセプトは、楽しく食べられる鍋。そして「美容・健康」。美や女性をイメージさせるピンクと赤をキーカラとして全面的に使い、視覚的にブランドを後押ししています。情報を誰よりも伝えたい自らの手でアイデアを直接カタチにできるのは、予算削減とはまた別の最大のメリットです。

5つの要素をトップとサイドからナビゲーション

お鍋の特長から、店舗案内、ブログまで伝えるべき情報を5つの項目に絞り、トップとサイドからダブルでナビゲーション。
初心者には難しいナビゲーションや構成も、BiNDに入っているテンプレートは、サイトが丸ごと入った完成形=手本なので、色々と参考にしながら作れます。

お鍋の楽しみ方をスライドショーでご案内

おすすめのコース料理を、料理から特製のソース、薬膳スープの効用まで計14枚の写真をFlashを使って楽しく演出しています。姉妹ソフトIDのFlashテンプレートを使っているので、写真と文章を入れるだけでかんたんに設定できます。

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BiNDを使われてのご感想

・Web制作予算が100万円、更新料は別途…と見積もられて探し当てたのがBiNDです。結果やりたかったことが5万円未満(BiNDとIDのソフト代のみ)でできました。
・予想を裏切る良いソフトで、上司や取引先からも評判が良く大変満足です!
・BiND3で動画やニュースなどを新たに組み込んで、さらなる集客をねらおうと構想中。

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HIRO GARAGE http://hirogarage.jp/

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インディーズを中心に音楽媒体の写真撮影・ミュージックビデオ・ホームページ制作しているデザイン事務所のサイト。これまで手がけた柔軟かつ斬新なアイデア溢れる作品を見せるポートフォリオサイトは、アーティストや関係者にも喜ばれているそう。

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作品のミュージックビデオはYouTubeで公開しているので、たくさんの動画でもサーバーに負荷を掛けず、ストレスなく見せられます。BiNDならばタグを貼り付けるか、専用ウェブサービスSYNCを使えばオリジナルのプレーヤーでも見せることができるのでお勧めです。

新たな発注の窓口を設けるのは鉄則

ポートフォリオサイトには欠かせない、新規のお客様からの問合せ窓口は言うまでもなく必須です。BiNDフォームを使えば、CGIやサーバー設定などの難しい専用知識が要りません。寄せられた内容は、Googleのスプレッドシートに蓄積され、Excelと互換性のあるファイルに書き出すことも可能です。

アーティストのWebサイトもBiNDで

手がけたアーティストのWebサイトにはBiNDサイトがいくつかあります。どれもアーティストに合うディレクションが施され、テイストもすべて違うことに驚きます。テンプレートから出発するBiNDですが、カスタマイズの工夫・腕次第でここまで変わるのでおもしろいです。

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BiNDを使われてのご感想

・BiND3からページの幅が変更出来るようになり、より柔軟なデザインに応えてくれる最高の相棒になりました!
・BiND1からずっと使っています。BiNDが生まれて、本当によかったと思っている一人です。

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東西新風堂 http://www.shinpudo.com/

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素材にこだわった”完全フルオーダー”の住宅リフォームを手がけるインテリアショップのサイトです。苦手というFlashをIDのカートリッジでフォローしながらも、演出手法はさすがのプロの技です。

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IDをメインとしたレイアウト組みをBiNDで

ウェブデザインを始めて10年。DreamweaverやFlashも使えるものの、BiNDやIDの手軽さに助けられているという制作者の渡部さん。スクロールを長く発生させたくないために、サイトサイズが横長のIDをメインにしたレイアウトをBiNDで組んでいるのがおもしろい使い方です。

大胆さと繊細さを使ってギャラリーを演出

住宅はもとより、オリジナル家具やカーペットなどデザイン的な商品を扱うため文章よりも写真を使った表現を心がけるのが制作時のモットーだとか。1枚の写真を大きく見せるのにも、見せ所によって大胆さと繊細さを使い分け、Flashの特性を最大限活かしています。

情報量の多いカタログをFlashページで作る

写真を大きくゆったり見せるスライドショーだけがFlashの利点ではありません。情報量の多いカタログページは、Flashの切り替えによって、決まったサイズ内でスクロールさせずにたくさんの情報を見せることに成功しています。
IDのカートリッジを適切に取り入れるアイデアはさすがプロの技です。

BiNDを使われてのご感想

・思ったよりも細かな設定が出来るので、素早くオシャレなサイト制作にぴったりです。
・BiNDは自動でCSSを書き出してくれるのでDreamweaverに比べてレイアウトに時間がかからずデザイン作業に集中できます。
・今までブラウザの検証に時間を取られていたので、互換性が保証されているのが助かっています。

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TAKE IT EASY! http://www.tekuiji.com/

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同世代の女性が集まったエネルギッシュな演劇ユニット「TAKE IT EASY」のウェブサイト。運営は自分たち以外では考えられない、と今ではメンバー全員がそれぞれブログを持ち、サイトを更新しています。

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メンバー全員のブログをひとつのサイトで見せる

これまでデザイナー1人がWeb担当として運営していた公式サイトを、メンバー4人のブログでそれぞれ情報を好きなタイミングで更新する、というスタイルで全面リニューアル。SYNC機能の「BiNDブログ」を使えば、BiNDサイトの中でブログ記事を展開することができるので、外部リンクで飛ばさずに、デザインも統一して作れるのがメリットです。

個人ブログ以外も情報はブログ形式に

ブログの良いところは、ネットに繋げば誰でもどこからでも記事をUPすることができるということ。メンバーの個人のブログだけではなく、"出演情報"や"メディア情報"などの必要な情報の更新も、ブログで行なっているところが新しいです。
今では、どこからでも自由に、講演情報を2人で更新しているそう。

問合せフォームはもちろんBiNDフォーム

ほぼSYNC機能を使ったページで運営されているサイトですが、もちろん、出演依頼や講演に関する質問などの窓口も、BiNDフォームで作られています。だから、設定は質問項目を入れていくだけという簡単な作業。どこに時間をかけて、どんな情報の出し方をするのが自分たちに合ったスタイルなのか、シンプルなコンセプトが参考になります。

BiNDを使われてのご感想

・Dreamweaverで挫折して一度ブログへ移行し、その後BiNDでサイトを運営。そしてBiNDサイトの中にブログが貼れると知って、なんとかその構造を活かしたいと、
今のスタイルに。シンプルで使いやすく、気に入っています!
・これまでバラバラだった個人ブログを統一できたことで一体感が生まれました。
・一部記事にブログ機能を盛り込み、複数のメンバーで更新できるようになったことを生かして、どんどんいいページにしていきたいです!

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