BiND for WebLiFE特別限定版

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BiND for WebLiFE(バインド・フォー・ウェブライフ)は、ウェブ制作の専門知識が無くても、誰でもプロ顔負けのデザインや機能を備えたウェブサイトが作れるソフトウェアです。小さなコミュニティや会社こそ、ウェブを最大限に活用したいのに、そこに立ちはだかる「技術力」と「ウェブデザイン」の壁。BiNDはその壁を取り除くために生まれました。はじめての人も、一度チャレンジして挫折した人も、BiNDによる新感覚のウェブ制作を体験してください。

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オールインワンソフトのBiND3.5には、サイトの企画に力が注げ、かつ、スタイリッシュなサイトをあなた自身で創造するのための6つのポイントがあります。

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BiNDのテンプレートは、サイト構成までを含めた『おまかせサイト(完成された状態のサイト)』になっており、ウェブの専門知識が無くても写真や文章を入れ替えながら編集していくだけで、誰もがスタイリッシュなウェブサイトが作れるように設計されています。

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BiNDで作成するページは、エリアの構成を決める『ページレイアウト』と、エリア内に配置する『ブロック』の組合せで作られています。この『ページレイアウト』を変更したり、『ブロック』を追加・削除することで、あなた好みのレイアウトを決めることができます。

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BiNDがいよいよ携帯サイトのプラットフォームに対応する「BiND Mobile」を搭載。従来からの特長でもある「おまかせ」感はそのままに、モバイルサイトも完成します。BiND3.5で作成したサイトを専用サーバー「BiND Server」に公開すると、PCサイトが自動的に最適化され、主要3キャリア(docomo、au、softbank) とiPhoneへ対応したモバイルサイトを作ることができます。
※携帯サイトの作成機能はBiND Server Basicコース、Premiumコースのいずれかのサーバーへアップロードする必要があります。

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ウェブサイト制作に欠かせないのが、画像作成ソフトです。BiNDには、いままでプロ仕様の『PhotoShop』などでしか作成できなかったロゴやタイトル、バナー、ボタンなどの画像を、誰でも簡単に作成できる『SiGN for WebLiFE* 2』を無料でバンドル。
よりクオリティーの高いオリジナルデザインを追求することができます。

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月額0円のBiND専用ウェブサービスとして登場した『SYNC for WebLiFE* 2』は、Googleをはじめ、いま話題のウェブサービスと連携することにより、「ブログ」や「フォーム」などといった、専門知識がなければ自分のサイトで展開できなかったことを、誰でも簡単に貼付ける感覚で組み込むことができるようになりました。

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もうサーバー運営も、難しいことを考える必要はありません。BiNDのパッケージを手に入れたら、サーバーもついてきます。しかもそのサーバーはBiND3.5のために開発された専用のサーバー。その名も「BiND Server」。ウェブ制作ソフト「BiND」には、専用サーバーが標準搭載されています。
※BiND3.5プロフェッショナル版はBasicコース2年間、スタンダード版は6ヶ月間無料になります。

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BiNDでは、おまかせサイトと呼ばれる、すべてのサイト要素をひとつにしたテンプレートが用意されています。あなたの用途にあったサイトを選ぶだけで、あらゆるものがセットになった状態からスタートできます。

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BiNDでは、サイトタイトルや様々なボタン、テキストなどが入ったグラフィック、すべてテンプレートになっています。好きなデザインを選ぶだけで、それらの画像やタイトルを設定することができます。

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ブロックの一部分を、ワンクリックで選ぶだけで、まったく別のレイアウトに変更することもかんたんにできます。

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ブロックの一部分を、ワンクリックで選ぶだけで、まったく別のレイアウトに変更することもかんたんにできます。

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BiNDユーザーのみなさんがデザインしたBiNDサイトとiDサイトを紹介するページです。ご応募いただいた中から「ナイス!」と思えるサイトをピックアップしています。

※掲載中のサイトでは、BiNDやID以外のソフトウェアやシステム、サービス等が使用されている場合があります。そのすべてがBiNDまたはIDの機能だけで作れるものとは限りません。
※BiNDを使う人のスキルによって、完成するサイトには個人差が出ます。掲載中のサイトがそのままの形で作れるわけではありません。
※文中で紹介されている「ID」とはBiNDと姉妹ソフトであるFlashサイトを作るソフト(ID for WebLiFE)です。

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イマジナール

img_08.jpgimg_09.jpgimg_22.jpgimg_07.jpg※外部

心地よい魅力のビンテージ物の雑貨を扱うオンラインストアです。これまで一番のハードルだったサイト制作が楽しい作業になった、と驚きと喜びの声を上げるのは、ウェブ制作が全く初めてと言う女性のサイトオーナーです。

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トップの写真や色のトーンなどお店の世界観が伝わるようなデザインを心掛けているというオーナー。テンプレート付きのレンタルカートは安価・簡単で魅力的でも、お店のブランドを反映させるにはデザインに妥協が伴うことも。そこでBiNDでこだわりのサイトデザインを作り、カートは外部サービスを利用しています。

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いい意味で、imaginarのページにはBiNDっぽさがありません。外部のページと違和感なく連動させるために、BiNDに入っているブロックテンプレート(ページレイアウトの例)を参考に、それらを組み合わせてオリジナルのレイアウトを完成させたそうです。

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ネットのお店では数ある商品をどれだけ多くお客さんが目にしてくれるかが鍵。サイドメニューを使ってカテゴリで分ければ、ラインナップは見やすくなりますが、文字情報では製品の雰囲気まで伝わりません。そこで、ブランドごとにバナーを作り、商品写真を使ってビジュアル化。「SiGN」を使えば、他の画像ソフトを使うよりも圧倒的に簡単に作れます。


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HIRO GARAGE

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インディーズを中心に音楽媒体の写真撮影・ミュージックビデオ・ホームページ制作しているデザイン事務所のサイト。これまで手がけた柔軟かつ斬新なアイデア溢れる作品を見せるポートフォリオサイトは、アーティストや関係者にも喜ばれているそう。

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作品のミュージックビデオはYouTubeで公開しているので、たくさんの動画でもサーバーに負荷を掛けず、ストレスなく見せられます。BiNDならばタグを貼り付けるか、専用ウェブサービスSYNCを使えばオリジナルのプレーヤーでも見せることができるのでお勧めです。

新たな発注の窓口を設けるのは鉄則

ポートフォリオサイトには欠かせない、新規のお客様からの問合せ窓口は言うまでもなく必須です。BiNDフォームを使えば、CGIやサーバー設定などの難しい専用知識が要りません。寄せられた内容は、Googleのスプレッドシートに蓄積され、Excelと互換性のあるファイルに書き出すことも可能です。

アーティストのWebサイトもBiNDで

手がけたアーティストのWebサイトにはBiNDサイトがいくつかあります。どれもアーティストに合うディレクションが施され、テイストもすべて違うことに驚きます。テンプレートから出発するBiNDですが、カスタマイズの工夫・腕次第でここまで変わるのでおもしろいです。


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TAKE IT EASY!

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同世代の女性が集まったエネルギッシュな演劇ユニット「TAKE IT EASY」のウェブサイト。運営は自分たち以外では考えられない、と今ではメンバー全員がそれぞれブログを持ち、サイトを更新しています。

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メンバー全員のブログをひとつのサイトで見せる

これまでデザイナー1人がWeb担当として運営していた公式サイトを、メンバー4人のブログでそれぞれ情報を好きなタイミングで更新する、というスタイルで全面リニューアル。SYNC機能の「BiNDブログ」を使えば、BiNDサイトの中でブログ記事を展開することができるので、外部リンクで飛ばさずに、デザインも統一して作れるのがメリットです。

個人ブログ以外も情報はブログ形式に

ブログの良いところは、ネットに繋げば誰でもどこからでも記事をUPすることができるということ。メンバーの個人のブログだけではなく、"出演情報"や"メディア情報"などの必要な情報の更新も、ブログで行なっているところが新しいです。
今では、どこからでも自由に、講演情報を2人で更新しているそう。

問合せフォームはもちろんBiNDフォーム

ほぼSYNC機能を使ったページで運営されているサイトですが、もちろん、出演依頼や講演に関する質問などの窓口も、BiNDフォームで作られています。だから、設定は質問項目を入れていくだけという簡単な作業。どこに時間をかけて、どんな情報の出し方をするのが自分たちに合ったスタイルなのか、シンプルなコンセプトが参考になります。


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※ 『スタンダード版』と『プロフェッショナル版』ともに動作環境は同様です。

Macintosh版

対応OS
◎Mac OS X 10.4.11またはMac OS X 10.5.7またはMac OS X 10.6(サーバー版を除く)
CPU
PowerPC G5、またはインテルプロセッサ(インテルプロセッサ推奨)
※ Mac OS Xの動作が保証されているApple純正のみ
必要メモリ
メモリ1GB以上(2GB以上推奨)
ディスプレイ
1024 X 768ピクセル(XGA)以上のモニタ(1280x1024ピクセル以上推奨)
ハードディスク容量
2GB以上のハードディスク空き容量(5GB以上の空き容量推奨 / RAID環境を除く)
その他
CD-ROMもしくはDVD-ROMドライブ(インストール時)
インターネット接続環境とご自分のメールアドレス(初回起動時のみ必須)
ブロードバンド環境(2Mbps以上の回線速度)推奨(インストール時およびアップロード時)
FTP接続できるWeb Server、もしくはBiND Server
Safari3以降のバージョン(ソフト本体の起動に必要/Safari4対応)
Adobe Flash Player9.0.115以降のバージョン(ソフト本体の起動に必要)
Adobe AIR1.5.2のインストールが必要です(インストーラに同梱)
オンラインユーザー登録が必須です
BiNDをインストールするには、管理者権限を持ったユーザーアカウントが必要となります

Windows版

対応OS
Windows 7、Windows Vista SP1、SP2の日本語版(64bit版とサーバー版を除く)、Windows XP SP2、SP3の日本語版(64bit版、サーバー版、Media Center Edition、Tablet PC Editionを除く)
CPU
インテル Pentium 4プロセッサ 2.4 GHz以上
必要メモリ
メモリ1GB以上(2GB以上推奨)
ディスプレイ
1024 X 768ピクセル(XGA)以上のモニタ(1280x1024ピクセル以上推奨)
ハードディスク容量
2GB以上のハードディスク空き容量(5GB以上の空き容量推奨 / RAID環境を除く)
その他
CD-ROMもしくはDVD-ROMドライブ(インストール時)
インターネット接続環境とご自分のメールアドレス(初回起動時のみ必須)
ブロードバンド環境(2Mbps以上の回線速度)推奨(インストール時およびアップロード時)
FTP接続できるWeb Server、もしくはBiND Server
Internet Explorer 7以降のバージョン(ソフト本体の起動に必要)
Adobe Flash Player9.0.115以降のバージョン(ソフト本体の起動に必要)
Adobe AIR1.5.2のインストールが必要です(インストーラに同梱)
オンラインユーザー登録が必須です
BiNDをインストールするには、管理者権限を持ったユーザーアカウントが必要となります
Windows 7 64bit版での動作について確認を行っております。

SiGN for WebLiFE* 2、SYNC for WebLiFE* 2の動作環境について

「SiGN for WebLiFE* 2」および「SYNC for WebLiFE* 2」はサービスバンドルソフトです。
これらのバンドルソフトはAdobe AIR(R) の動作環境に準じており、BiND3とは動作環境が異なりますのでご注意ください。

BiND2との互換性について

BiND2で作成したサイトをBiND3で編集・更新することは可能で、デザイン等もそのまま維持されます。
BiND2のテンプレート(カートリッジ)は手動でファイルを移動することにより利用可能です。ただし「追加ページ」でカートリッジのページを表示することはできない制限があります。その場合は従来のページを複製してご利用いただくか、BiND3の新規ページの一覧からお選びください。

各種ウェブサービスと連携するウェブパーツや機能について

ウェブサービス(SYNC for WebLiFE*)と連携する各種パーツはサポート・動作対象外のサービスバンドル機能です。
BiNDブログ、BiNDニュース、YouTube、BiND Docs、BiNDフォーム、アクセス解析機能などが該当します。

BiND Serverについて

BiND Serverは株式会社デジタルステージと提携する他社サービスとなります。
サーバー構成・仕様などについては、オフィシャルサイトをご確認ください。
BiND Serverに関するサポート先は、BiNDのオンラインヘルプをご覧下さい。

製品サポートについて

オンラインマニュアルおよび、トラブルシューティングFAQ、メールでのサポートを行っております。
お電話によるサポートは行っておりませんので、あらかじめご了承ください。

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本製品はバージョン3となります 新バージョン「BiND4」発売後、アップグレードプログラムを無料でご提供いたします。

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