開発中だけど大公開!この夏の新作「LiFE3」のすべて【後編】
2009年05月19日 [ LiFE with PhotoCinema ]
この夏リリース予定の「LiFE3」の新機能の画面を見てみよう!
みなさん、こんにちは。デジタルステージ平野です。
今月から、開発中の様子をお見せしているこの開発ブログ。(開発中の部屋の様子を撮影した、前々回のブログはこちら)
ちなみに前回は、「ドラえもん」の一話からこのソフトが生まれたというエピソードをご紹介しました(→→→そのエピソードを読む!)。
普通は、正式発表前のソフトのことをお伝えするのもどうかと思うんですが(笑)、今回の新作ソフト「LiFE3」は違います。
みなさんのご意見もどんどん反映しながら、構想から完成していく様子も一緒に楽しんでいただければと思っています!
だって・・・なんか、いきなり「こういうのを発売します!」っていうのって、つまらなくないですか?
少なくとも僕は、こういう感じでご意見を貰いながらつくっていくのはとても楽しいし、やりがいがあります。
だから、これからもこの開発ブログでは、開発中の本来ならば社外秘の情報も、どんどん出していっちゃいます!
それでは、みなさんからのご意見も反映させた「今日の時点の最新の仕様」を、大公開です。
こんなソフトになる予定です。それでは、どうぞ!!
このエントリーを読む前にこちらをお読みください(最近の関連エントリー)
→ [09.04.27] 新作ソフトの開発資料、全部見せます!!(動画あり)
→ [09.05.20] 開発中だけど大公開!この夏の新作「LiFE3」のすべて【前編】


LiFE*は、デジカメの写真と音楽にデザインエフェクトをプラスし、わずか3ステップで写真を映画のようなムービー(フォトシネマ)にするソフトウェアです。
「つくる」「みる」「あげる」の3つの機能にすべてを集約し、誰もが簡単な操作でハイクオリティーなフォトシネマがつくれるこのソフト。
今回の最新バージョンでは、今の時代にふさわしいハイビジョン化、YouTubeや姉妹ソフトBiNDとの連動機能をはじめとする機能強化に加え、LiFE最大の特徴でもある「おまかせ機能」を大幅に進化させました。
簡単で迷わない操作で、驚くほど素敵で感動的なフォトシネマがつくれるソフトの最終形が、ここにあります。
ストーリー性のあるフォトシネマがつくれる「おまかせシナリオ」機能、新搭載!
新バージョンの「3」の目玉は、なんといってもこの「おまかせシナリオ」機能です。
従来のバージョンでも大好評だった「おまかせ機能」をさらに強化させたのが、この「おまかせシナリオ」機能。あなたに代わってあなたのフォトシネマのシナリオや構成を考えてくれる、まさに「おまかせ」コンセプトの最終形です。
どんなに良い写真を撮っても、写真が良いだけでは素敵なフォトシネマにはなりません。どんなに機能が充実し、どんなにソフトの使い方を覚えても、「映像の構成力」がない限りは、動きが奇麗なだけのスライドショーでしかありません。
では「映像の構成力」って何でしょう?
映像作品には「起・承・転・結」といった順番や、テロップで出すメッセージと写真の組み合わせ、タイミングがとても重要です。つまり「映像の構成力」があるかないかで、フォトシネマの出来、不出来が決まるのです。
この「構成力」を身につけるのは大変ですし、これこそまさにプロの技。今までは、映画監督や映像クリエイターだけが持つ特殊な才能でした。
でも、誰かを感動させるメッセージ性の高いフォトシネマを創るためには、このノウハウが必要です。そこで、LiFE3ではこのノウハウごと、ソフトの機能にしてしまいました。それが、この「おまかせシナリオ」機能なのです。
従来のような見た目だけの演出を「おまかせ」するだけではなく、今度のLiFE3では「映像の構成」や「文章力」までをも強力にアシストします。
目的別に個々に合わせたシナリオを選ぶだけで、あとは「ストーリー仕立ての映像構成」をソフト側が自動的に構成します。
あなたは画面に出てくる質問に答えて、質問に合った写真を選び、メッセージを打ち込んでいくだけです。数分後、驚くようなストーリー性の高いフォトシネマが完成していることでしょう。
それこそ、今度のLiFE3が目指す、見た目だけではなく内容も最高のフォトシネマが創れるという機能なのです。
今度のLiFEは、写真だけじゃない。一眼レフのHD動画を使えば、本物の映画さながらの映像美も!?
デジカメの静止画だけでなく、あなたが撮影したハイビジョンの動画も読み込めるようになりました。
QuickTimeムービー、MPEGムービー(mov, mp4)などの動画ファイルに対応します。ビデオカメラや手軽に撮影できる各種デジカメ動画を読み込んだり、さらには、この春一斉に登場したデジタル一眼で撮影したムービーなどの、高品質な動画とフォトシネマをミックスした、本物の映画品質レベルの新しい映像の楽しみを提案します。
ハイビジョン対応。息をのむ美しいフォトシネマを堪能してください。
標準で16:9のハイビジョンに対応。写真や動画を高画質で読み込み表示できるのはもちろん、すべてのデザインプラグインもハイビジョン用に一新しました。
高画質に合わせた繊細なデザインは、今までのフォトシネマとは別次元のハイ・クオリティー。また、タイトルやテロップも圧倒的な美しさになり、あなたのメッセージをより感動的に表現します。本物の映画と見間違えるような映像美を堪能してください。
YouTubeと完全連動。ブログでの活用はもちろん、BiNDと組み合わせれば自動更新も可能に。
「あげる機能」では、従来のムービー書き出しに加え、YouTubeにダイレクトにアップロードできる機能も搭載しました。
ネット上に直接公開できるようになったことで、パソコンでも、携帯でも、あるいはWii、PS3などのゲーム端末からでも、いつでも、どこからでもあなたのフォトシネマが見れるようになります。
ブログユーザーであれば、文章や写真だけではなくフォトシネマを使ってブログを更新できるようになります。また、YouTube連動機能のプライベート公開モードを使えば、あらかじめ許可した人しか見れないビデオレター・フォトシネマをYouTube上で限定公開することもできます。
さらに、姉妹ソフトの「BiND for WebLiFE* 2.5」をお持ちの方は、BiNDのSYNC機能とLiFE3を連携させることができます。この連携機能は、LiFE側からYouTubeにアップロードするだけで、BiNDで作成した特定のウェブページにフォトシネマが自動的に追加、更新される大変便利な機能です。ブログやウェブページにフォトシネマを使うことで、楽しいサイト制作が可能になります。
すべての音楽が、LiFE3のために書き下ろされたオリジナル。映画音楽のようなオーケストラ曲も。
素材面では、自由に使える著作権フリーの音楽を多数バンドルしました。
バンドルされたすべての楽曲が、フォトシネマのために作曲されたオリジナルの音楽です。物語性のあるフォトシネマに最適な構成になっています。これらの音楽を使ったフォトシネマは、自由にYouTubeにも公開することができるようになっているので、著作権も安心です。
製品仕様:DIGITALSTAGE PRODUCT #24
LiFE* with PhotoCinema 3 (ライフ・ウィズ・フォトシネマ・3)対応OS:Win版/Mac版
発売日:今夏対応ファイル形式
・写真の読み込み
JPEG、BMP、PNG、TIFF、GIF、Photoshop
・音楽の読み込み
MP3、M4A、AIFF、WAV、AAC(著作権保護ファイルを除く)
・動画の読み込み
MOV、MP4、MPEG1、AVI
※コーデックの種類によっては正常に読み込めない場合があります。
各画面を見てみよう!①「みる」編
ハイビジョンと動画に対応!フォトシネマの新時代、到来!
それでは、各画面を追いかけながら、新機能を見て行くことにしましょう!

新しいロゴは、空の上をイメージしました。
まずは、起動画面から。キーカラーは青。ロゴも今までのものよりもちょっと改造(?)して、雲の上に光る星たちをちりばめてみました。

すべてはここからはじまる。「つくる」「みる」「あげる」の3機能。
新しいシアター画面。ここにはあなたがつくったフォトシネマが並びます。
LiFEは、フォトシネマを「つくる」機能、フォトシネマを「みる」機能、そしてフォトシネマをYouTubeやDVDにして「あげる」という三部構成になっています。
この「みる」機能を代表するシアター画面の最大の特徴はなんといっても「ハイビジョン」に合わせて、フォトシネマが16:9になったこと。さらに再生サイズも大きくなって、プレビュー時には約2倍のサイズ、「あげる」機能を使っての書き出しサイズは約4倍(!)になりました。今までは見えなかった質感や空気感まで伝わる美しさを是非体験してください。
それでは、画面右下の「つくる」ボタンをクリックしてみましょう。

使いやすさは従来通り。<写真>と<音楽>と<スタイル>を選ぶだけの3ステップ。
フォトシネマをつくる基本は、この3つのステップを選ぶだけです。映像ソフトというと難しい感じでいろいろと操作しなきゃいけないイメージがありますが、LiFE3は至って簡単。 注目してほしいのは、左の「PHOTO & MOVIE」。そう、動画が読めるようになっているんです。

写真だけじゃない!今度のLiFE3は<動画>も読み込める!
「PHOTO」と「MOVIE」のタブで、写真と動画の読み込みが切り替わります。動画フォーマットは、mov、mp4など、QuickTimeが読み込めるファイル形式に対応しています。

長い動画も簡単トリミング!ムービーファイルの簡易編集機能も搭載!
今度のLiFEで動画を扱う上で、一番気をつけたのが、「動画を使うことで難しくなってはいけない!」ということでした。 そこで、動画を読み込むときに簡単な編集(トリミング)ができるようにしました。LiFE3では最大30秒の動画を読み込めるという仕組みになっています。読み込む動画の一番切り出したい30秒を選んでください。
【ポイント!】
■ ハイビジョンに対応したことで全体の画質が向上している
■ 写真だけではなく動画も扱えるようになった
■ 動画の簡易編集機能も搭載されている
各画面を見てみよう!②「つくる」編
感動の超大作が3分でつくれる!?「おまかせシナリオ機能」が超・進化!
つづいては、LiFE3の最大の特徴「おまかせシナリオ機能」をご紹介しましょう!
シナリオ機能、初搭載!ソフトが出す質問に答えていくだけで、高度なシナリオが完成!
例えば、旅行記の「おまかせシナリオ」を選択すると、旅行の思い出の写真と旅行の感想のメッセージを、ウィザード形式に尋ねてきます。あなたは、ただ聞かれるとおりに写真を選び、それらの写真のコメントを書いていくだけです。あとはソフトが自動的に映像の構成やテロップのタイミングを決めて、まさに「おまかせ」状態でフォトシネマが完成します。
このように、質問に答えるだけで、ストーリー性の高いフォトシネマがつくれるようになったことで、あなたの伝えたいメッセージがより伝わる、感動的なフォトシネマを次々と生み出すことができるようになります。
増やせるシナリオのパターン。プラグインにより追加可能。
この「おまかせシナリオ」は、プラグイン形式で次々と追加していけるようになっています。シナリオプラグインを追加していけば、プリセットで入っているものとは違ったいろいろなストーリー形式のフォトシネマがつくれるようになります。
例えば、結婚式の新郎新婦のプロフィール紹介といったものも追加できるようになります。
言葉こそが大切。あなただけのメッセージを添えたフォトシネマ制作を強力バックアップ!
フォトシネマが良くなるか、それほどでもないかを左右するもうひとつの要素が「メッセージ」です。映像にメッセージが入った途端、「グ」っとそのフォトシネマは良くなります。
でも、そのメッセージを考えるのって、とても難しいですよね?そもそもどういうふうに書いたらいいか分からないし・・・。
そこで、この「おまかせシナリオ」では、この「メッセージを書く」ということが誰にでもできるように、LiFE3にしかないアイディアの数々を搭載しました。
構成がきちんとできて、メッセージを添えられたら・・・もう、そのフォトシネマは絶対にすばらしいものになるはず!
ではさっそく、操作と同じ手順で画面を追いかけていきましょう。

「おまかせシナリオ」でシチュエーションを選ぶ!
最初にシナリオの種類を選びます。従来のバージョンならば、「ふわっと」「カシャっと」「オールドフィルム」といった見た目のデザインを選ぶモードが、LiFE3ではシナリオを選ぶモードになっています。 旅行記、スナップショットをいっぱい紹介する、感動的にメッセージを伝えるなど、シチュエーション別にシナリオが用意されています。オプションのウエディング用のシナリオでは、「新郎新婦の紹介フォトシネマ」といった具体的なものも用意されます。

分かりやすいウィザード形式に答えるだけ!
ここでは「トラベルフォトシネマ」を選びました。 旅行で撮りためた写真を、旅行の思い出のメッセージと一緒に構成するシナリオです。 はじめのタイトル作成画面では、このフォトシネマのタイトルや、タイトルのデザイン、タイトルと一緒に出したい写真を選びます。 このように、LiFE3は従来のバージョンと比べて、かなり細かいところまで設定できるようになっていることが分かると思います。 でも、操作は複雑になっていません。そこがポイントです。

ウィザードに合わせて写真とメッセージを入れていきます。
質問が出てくるので、その質問にあわせて、写真を入れていきます。また、写真にあわせたメッセージも入れていきましょう。 映像ソフトで映像を編集しているというよりは、写真のアルバムをつくっているような感覚になると思います。 映像に入れる文章を考える・・・というふうに考えるとなんだか難しいけど、写真に添えるコメントを書いていると思えば、なんだか書けそうな気がしませんか?

出したい順番で写真を出す!とっておきの写真はゆっくり出したい!「キメ写」機能。
このウィザードでは、従来のバージョンからのユーザーのみなさんから多かった「写真の順番を決めたい」というリクエストにお応えしました。 そしてそれだけではありません!この「キメ写」という緑色のフラグがついている写真は、実際にフォトシネマになったときに、一番印象深い感じで、ゆっくりと表示されるようになっています。だから、とっておきの写真は、この「キメ写」が入っているフレームに入れてあげてくださいね。

言葉が浮かばない!・・・そんなときの「お手本」機能。
写真を入れるのはできたけど、どうしてもメッセージが浮かばない。そんなときは、「お手本を参考にする」ボタンをクリックしてみましょう。そのストーリーにあった文章のサンプルが入るので、あとはそれを自分なりに直していきましょう。文章が苦手な人も、これで大丈夫!

印象づけたい言葉にマークするだけで、感動的なテロップになる「キメ文字」機能。
とっておきの写真のための「キメ写」機能があるなら、とっておきの一言のために、「キメ文字」があってもいいじゃないか。・・・そんな考えで搭載されたこの機能。例えば「今まで本当にありがとう。これからもよろしくね。」という一言があったとしたら、『ありがとう』だけをキメ文字にする、といったことができます。キメ文字にするとどうなるかって?もちろん、その文字だけが感動的に、特別な文字のようなエフェクトがかかります。

写真の日付にあわせて、おまかせ部分を自動調整。
LiFE*3は、デジカメの写真の撮影日などもさりげなく認識しています。いろいろ自動で調整するLiFEならではの隠し機能では、指定していない写真もなんとな~くいい感じの順番で、なぜかなんとな~く良いタイミングで出るように調整されます。そこには、写真がいつ、どんなタイミングで撮られたものかを判断する、LiFEならではの秘密があります。実際の秘密の成果は、いろいろなフォトシネマを見て感じ取ってください。

オプション画面では、動画やエンドロールを入れたり、見た目のデザインを選びます。
それでは「おまかせシナリオ」の最後の画面です。ここでは最後の仕上げの設定をします。 動画を入れたい場合は、ここで入れることになります。動画は、フォトシネマの「最初の部分」「中盤」「終わりの部分」の3カ所にそれぞれ入れることができるようになっています(もちろん入れないこともできます)。 またこの画面では、エンドロールや、従来のスタイル(どんな見た目にするか、どんなテロップのデザインにするか、など)を選択します。

操作は簡単だけど「ニクい演出」が盛りだくさんの動画設定。
動画をより感動的にするために、フォトシネマの上にオーバーラップ(ふわっと重ねる)のか、それともきちんと動画は動画として見せるのか、といった設定ができます。他にも、動画自体をモノクロやセピアにするといったエフェクト、音声のオン、オフ、挿入位置の微調整などができるようになっています。動画を入れるというと難しそうだけど、とても簡単ですよね?

映画のエンディングのような「エンドロール」も簡単設定!
動画と並ぶもうひとつのオプションが「エンドロール」。これが入るだけで「グ」っと映画っぽくなります。でも、エンドロールに入れる項目ってどんなのがあるんでしょう?と思った方、大丈夫。エンドロールの文章も自動的に「お手本」が挿入されます。あとはお好きなように、手直しするだけで完成です!

最後に「おまかせ!!」ボタンをクリックするだけ!
ここまでのステップで、だいたい3分ぐらい。写真や文章を選ぶのに熱中すれば、もっと多くの時間が必要ですが、とりあえずやってみるだけなら1分もかからないぐらいでしょう。 こだわりたいから、写真や文章を何度も練り直したいって?大丈夫です。あとで何度でもこの画面に戻ってきて、修正ができます。だから、とりあえず観ちゃいましょう。観てから、また直す、というステップが簡単なのも、LiFEの特徴ですから。 では、この緑色のボタンを押して、ウィザードは終了です。

「チン!」と鳴ったら、名作フォトシネマの完成です!
本当に驚くほど一瞬で、フォトシネマが完成します。気に入ったら「保存」を。ちょっと直したいな、と思ったら「BACK」で何度でもやり直しができます。 細かい話ですが、「保存」でシアター画面に戻ってからでも、いつでも、何日経っても、好きなだけ修正できるので、とことん、こだわってください。
さぁ、いかがでしたか?
本当に素敵なフォトシネマがつくれるように、僕らが考え抜いた「おまかせシナリオ」。
この「おまかせシナリオ」は、プラグイン形式で次々と追加していけるようになっています。シナリオプラグインを追加していけば、プリセットで入っているものとは違ったいろいろなストーリー形式のフォトシネマがつくれるようになります。
また、この他にも「じぶんでモード」も搭載されています。

シナリオ任せよりも、すべて自分でこだわりたい人向けの「じぶんでモード」。
PHOTOとTEXTの2モード。自分で出すタイミングをすべてマニュアルで指定できるこのモード。「おまかせシナリオ」で作成したフォトシネマの一部分だけを、このモードで手直しするといった使い方もできます。
【ポイント!】
■ 質問に答えていくだけで、誰もがストーリー性のあるフォトシネマをつくれる
■ 写真の順番やキメたい写真、言葉などを指定できる
■ ウィザード形式だから操作が簡単で、迷わない
各画面を見てみよう!③「あげる」編
YouTubeと完全連携!ワンクリックでネットに公開!もちろんBiNDサイトにも。
それでは続いては、「あげる」機能についてご紹介しましょう。
あなたがつくった名作フォトシネマを、誰かにプレゼントするためのこの機能。今度の目玉は、なんといってもYouTubeです!
それでは、各画面を追いかけていきましょう。

「新・あげる機能」はYouTubeと完全連動!
フォトシネマは、つくっただけじゃ意味がない。誰かに届けてこその、フォトシネマです。 名作が完成したら、この「あげる」ボタンをクリックしてください。

あなたの力作フォトシネマを大切なプレゼントする3種類の方法。
あげる方法はいくつかあります。まず、YouTubeで公開。次に、汎用的なムービーファイルにする方法。そして最後がDVDに焼いてプレゼントする方法です。 DVDにする場合には、おなじみの「ジャケット印刷」を利用できます。DVDケースのジャケットが2クリックでつくれる機能です。 では、ここではYouTubeで公開する方法を選んでみましょう。

YouTubeへのアップロードの設定はウィザード形式で簡単!
特に難しい操作はありません。あなたのYouTubeアカウントを入れて、タイトルや説明、カテゴリーなどを記入していくだけで、あとはアップロードまでLiFEが自動で行ないます。

YouTubeで閲覧可能な人を限定することもできるので安心。
気軽に公開できる分、誰にでも観られるのって嫌なときも多いですよね。大丈夫です。公開時に、特定の人だけしか観れないようにするか、誰でも観れるようにするかを設定できます。 プライベートモードにすると、あなたがYouTube上で観せたい人のメールアドレスを登録しない限り、そのフォトシネマは誰も観れなくなります。これを応用すれば、本当に誰か一人に向けた「フォトシネマ・ビデオメール」も作れますよ!

BiNDのSYNC機能と連携するから、自動的にフォトシネマが公開できる!
姉妹ソフトの「BiND for WebLiFE」をお持ちの方は、ぜひSYNC機能を使って、YouTubeにアップロードしたフォトシネマをあなたのウェブサイトに追加しましょう。 一度BiND側のSYNCで「YouTubeのプレイリスト」を設定しておけば、YouTubeにアップロードしたフォトシネマを、あなたの特定のBiNDサイトのページのYouTubeプレイヤーに、自動的に追加されるようにもできます。 今までならば文章と写真だけで構成していたBiNDサイトに、映像(フォトシネマ)が加わることで、より楽しい演出が可能になります。ぜひ、お試しください!

WiiやPS3で見る。
YouTubeで公開したフォトシネマは、インターネットに接続したWiiやPS3からも見ることができます。 フォトシネマが、気軽にテレビで見れるようになったことで、アイディア次第でいろいろな活用方法が広がります。

DVDビデオとしてプレゼントする方法。
ネットの時代になったとはいえ、やはりプレゼントの一番のカタチは、「モノ」。 LiFE2でも大好評だった「ジャケット印刷機能」を使えば、ハイセンスなDVDケースの出来上がり。 とっておきのプレゼントのときに、お使いください。

汎用的なQuickTimeムービー(HD/720p)に書き出す。
LiFE*3は、QuickTimeの書き出しに対応しています。LiFEが標準で対応していないソフトやサービスにも、一度汎用的なQuickTimeムービーにしてから市販の変換ソフトを利用することで、用途範囲が広がります。 なおLiFE3では、1280 x 720ピクセルの書き出しに対応しています。
【ポイント!】
■ YouTubeに高画質でワンクリックで公開でき、特定の人しか観れない設定もできる
■ BiNDと連携させると、フォトシネマとウェブページが自動的に連動するサイトがつくれる
■ 従来通り、DVDでプレゼントすることもできる
さて、いかがでしたか?
みなさんから寄せられたご意見をもとに、いろいろと手を加えてみた今回の最新仕様。
今、開発ルームではこれらの新機能をがんばって搭載している最中です!
次週からは、いよいよこれらの画面が動いている様子を<動画>でお届けしていく予定です。
これからもみなさんからのご意見を、開発に反映させていきますので、この夏のリリースに向けて、盛り上がっていきましょう!!
どうぞお楽しみに!!
では、また来週。
デジタルステージ平野でした!
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投稿者 : Tomoyasu Hirano
Joker | LiFE2は書き出しが4:3にしか対応してないのが不満でした、せっかくDVDに焼いて、大画面テレビで観ても端が黒い… LiFE3ではHD対応で16:9に対応するんですね! >>すべてのデザインプラグインもハイビジョン用に一新しました。 |
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MASAAKI | 待ってました。発売を楽しみにしております。 |
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Muyo | 発売が楽しみです。 |
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jo | ブラグインの速度を変えれたら 開発の最終段階で、こんな要望書くのも申し訳ないですが |
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これほんと欲しいです。今すぐ欲しいです。 今回は、平野さんの動画は無しですか? |
n | 発売がとても楽しみです!! 私が持っている映像編集ソフトもyoutubeとの連携機能がありますがHDに対応しておらず、320x240などの小さいflvファイルをアップするので物足りなく感じています。 LiFE3がどのようなファイルをyoutubeにアップロードするのかを、よかったら次回更新時に教えてください。 |
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こんにちわ~♪ |
ライフ | スゴい!スゴい!!ほんとスゴい!!! |
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こーの | 今からワクワクしますね。 標準のプラグイン以外に追加プラグインも購入して、利用してきたので、旧バージョンのプラグインも活用できるようにお願いします。(正直、今までのは無しとなると、こつこつ貯めて購入したもので、泣きます。)HD用に製作して頂いて、使えるとベストですが。 ストーリーを重視するとなると、やっぱりズームの場所を決める機能が欲しいです。顔にこなくてもいい感じになる場合もありますが、明らかに変な箇所がズームになると興ざめしてしまうので。。。。お任せでやって、感覚的に嫌な場面だけ指定するといった事をやりたいです。 あと、画面に表示される文字の位置も縦横、上下左右、中央ぐらいで指定できると写真の構図によって変えられるのでより感情移入しやすいのではと思います。 さらに、複数の音楽が選べて、それぞれトリミングできる(サビだけ使うなど)ともういうことなしで、即買いです。 追加プラグインを購入した金額を考えると、奥さんに怒られそうですが、前バージョンのプラグインは最悪あきらめますので、「ズーム箇所指定機能」「コメント位置指定機能」「複数音楽指定&トリミング機能」の搭載を熱望します。 開発大変かと思いますが、とても期待しています。頑張ってください。 |
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らいあ | 発売がすごく楽しみです。 |
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いつもワクワクをありがとうございます。 『LiFE3』はHD対応ということもあり、とても楽しみにしています。 希望としては、ツーリングの動画を取り扱いたいので、最大30秒の動画の取り込みという上限を外してもらえると個人的には最高なんですけどね。 |
カゴシマ | 『これからの時代、ウェブの半分は映像になると僕は信じています。』 私も同感です。 LiFE with PhotoCinema3を楽しみにしております。 あと、個人的にはパソラマ画像も楽しむことが
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昔、広告代理店にいたころ、自ら詩を書き、シンセ(もう死語になりつつあるかな)で曲を作りCMを作っておりました。今は音楽に関してはピアノ弾きしかしておりませんが、あのころを思い出し、再び映像つくりに挑戦してみたくなりました。期待しております。 |
新しいLiFE3が発売されるって、すごく楽しみです。が、今までのソフトもまだ満足に使いこなせてないワタシは何だか複雑な気持ちです。 デジステのソフトばかり増えてしまっている昨今。眺めてはため息です。それでも新しい事大好きなので、発売されたら買う。ためらいなく。 発売までにサイトのリニューアルしておかねば...。 平野さん、スタッフの皆様、頑張って素敵なLiFE3に仕上げて下さいね♪ |
ぎーやな | いやあ、ついに出るんですねハイビジョン対応で!くう~っ!待ってました!早く夏が来ないかなあ!もう、待てない!!!!!!!!!BIGニュースに一人で大はしゃぎしてます。 |
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Babys! | ついにPhotoCinema3ですか! |
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次週「開発ブログ」を楽しみにしています。 「muvee autoProducer」など既存の自動動画作成アプリと違うのは「HD対応」(720p)だけでしょうか。 細かな違いの比較は必要ないのですが、「LiFE with PhotoCinema 3」のコンセプトの違いを何かの機会にお教えいただけるとありがたいのですが。 なお、BiND2.5およびSYNCのときのようなベータテストは行わないのでしょうか。行うときにはご連絡ください。 |
トシ | 発売がすっげー楽しみです。 PhotoCinemaはめちゃめちゃ気に入っているソフトなので、バージョンアップにちょー期待です。 sonyのパソコンバンドルソフトに似たようなソフトがあって、そちらは動画も組み合わせできるので、PhotoCinemaも動画も入れられるといいなぁって思っていたら、このお知らせ。もうびっくりです。 ついでに言えば、ジャケット印刷で、薄型のジャケットにも対応してもらえるとうれしい。 今は薄型ケースもけっこうあるので、そっちにも対応を希望します。 いつになるのか、楽しみです。 |
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うめ | 2では、画像ファイルが大きい場合、出来上がった動画も大きく、持ち運び(アップデート)などかなり、不便でしたが、3になって、その辺が改善されていると嬉しいです。 5年前のXPだと、そろそろ、ハード的にMPEG書き出し3時間とかかかるので、夏までに間に合うようでしたら、お願いします。 夏が待ち遠しいです。 |
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くしら | ユーザーのものです 1)書き出しの時間がもっとはやければ....(これは改善が不可能な気もしますが) 2)フォントのスタイル...せめて色だけでも自由に変更できれば...(写真や動画によっては白い文字だけではうもれてしまうので).書き出した後,iMovieなどでしろ,言われればそれまでですが. 3)販売後も致命的な欠陥がなくても,つまり致命的な欠陥でなくてもアップデートしてほしい.致命的でなければよいと考えればそれまでですが... |
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cross+over | 完成が楽しみです。 すべての要望が叶えられる訳ではないのでしょうが、開発途中にこうやっていろんな人の意見を聞いてくれるというのは、すごく好感が持てます♪ |
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現在、バージョン2を使っています。 バージョン2でできないことはパルプモーションプロで代用していますので、パルプモーションがいらなくなるようなソフトにバージョン2はなってもらいたいです。 MovieはAVCHDの取り込みもサポートして下さい(たぶん大丈夫だと思いますが)。 それと、以前も書いたのですが、顔認識を搭載して下さい。 最後にお任せ機能の簡単カスタマイズ機能も搭載してもらえれば200%のソフトになると思います。 |
お勧めのLUMIX DMC-GH1Kも買いました! (笑 |
midu | すごく興味がありますが、以前あったプラグインは活用できるのでしょうか。個人的には、書き出しの時間を短縮とMPEGとAVCHDができれば最高と思っています。 もし対応していないでも購入しているんでしょうけど(笑) |
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たっち | どんな作品が作れるのか、とても楽しみです。 |
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秒殺で購入します。 |
ひろし | タイムラインで編集するような機能は無いんですよね・・・今回も。 |
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とら | 発売っていつごろでしょうか?? |
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デジカメ人 | いつもお世話になっています。 出来れば、デジステさんの得意分野である、おまかせ機能で、写真を順番どおり再生することと、ランダムに再生する(こちらは従来どおり)の2種類を作って欲しいと思います。 いつも楽しいソフトでほんとにドラえもんの道具のようですね。 |
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KG | 今回も期待大です! ただ、1、2の時の不満点が改善されていれば幸いですが… |
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pnk | 新作の開発、応援しております。 前作までの感想を受け、要望を書かせていただきます。 ■前作では汎用ムービーファイルの書き出しに非常に時間がかかっていたので、もう少し速くなればと思っています。 |
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Bindに続き、LiFE3。わくわくします。 みなさんも書き込んでますが、画像の順番どおりに再生とランダムに選べたらいいですね。テキストの強化もぜひ! 後はプラグインも豊富にあったらいいなぁ... とにかく楽しみにしております!! |
えがP | Life初期バージョンからのファンです。Life3かなり期待しています、キメ写真機能は待望の機能でした、必ず買います。 |
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yoshikawa | すっごく楽しみです。音楽の編集機能で、フェードアウトがされるといいですね。 |
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cross+over | 追記のコメントですみません。 Life3に期待しているからこその要望ってことで・・・。 地味なところでのお願いなんですが、ジャケット印刷にもうちょっと工夫をしてもらえませんか? スタッフのみなさん、開発がんばってください。 |
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ワルサーPPK | 1からのユーザーです。 |
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ペンイチ | HD対応、みんなが期待するように、僕もホントに楽しみです。 よろしくお願いします。 |
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ver1からのファン | ver.1からのユーザーです。 個人で楽しむほか、会社のプレゼン的ムービー(スライドショー)を作ることもあります。すべて手動で作っているため、これがかなり面倒でして・・・。 地味な要望なのですが、単純なスライドショーが簡単に作れる機能が欲しいです。 例) こんな自動作成機能が可能であればいいのにと、ずーっと思ってます。 |
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ま | タイムライン編集と複数トラックのミキシングとかできたらいいなぁとおもいます。
ライバルは多々ありますので半歩以上先行く形でリリース願います。 |
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NK | 発売楽しみにしています。 |
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mach55 | ・書出しのスピードUPは、難しいのでしょうか? |
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kazu-ne | 動画も扱えるようになったのはうれしいのだけれど 動画と動画をつなぐエフェクトは豊富なのでしょうか? 一つのストーリーに対して30秒間しか動画を挿入出来ない MDの時のようにつなぎ目など思い動きの時に不堰堤になったりしないのでしょうか。。 |
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takeota | 発売楽しみにしています。動画にも対応ということでますます楽しくなりそうですね!! |
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kimi1 | 動作環境G5からですか・・・ |
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最初のバージョンから愛用しています。 |
こまひろ | やっとCinema3が出るんですね、待ってました。 また、同じことが出来る他社のパルプモーションソフトと比較するのは、失礼かもしれませが見せたい人物などを中央にもってこれるような機能も欲しいですね。 期待してますよ。 |
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tjp | Lifeから使っています。アプリケーションを忘れてしまうところでした。 |
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本当に!! 選ばれないかぁ〜 完成を心待ちにしております。 |
NeCO | 「2」から愛用しています。 ほかの方も書いていますが、 ・DVDなど汎用ファイルへ書き出すのに時間がかかりすぎる(10分のフォトシネマを書き出すのに8時間かかるか、やめてほしい^^;) は、是非改善して欲しいです。 |
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DAI | このブログで概要が掴めました! でも誰でも簡単に映像を楽しめるというコンセプトであれば、現在ビデオカメラの主流になっているAVCHDはCPUに大きな負担のかかるので難しいとしても、Mpeg2は直接読み込みできないのかなぁ・・・。 TMPEG等のソフトで変換するにしても、そこでヒト手間かかるし、さらにMACでないユーザーはQuickTimeはほとんど使わないのですよ(-_-;) |
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菊谷光代 | 2を購入したところで3がでるのはちょっと2早く買ったと後悔しています。その分完璧な物期待しています。テロップの充実を特に期待しています。イベントをまとめて作品にしたいので、映画のラストのテロップのように画像を見終わっても感動がよみがえるような物にしたいのです。 |
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待ってました。 実はPhotoCinema 2 を使っていたのですが、16:9が使えないのとHDに書き出しが出来ないいう理由で他社のソフトを使用していました。やっと出来るんですね。 出来ることなら、720pだけではなく1060iに書き出せないものなんでしょうか?。もったいない! 発売遅らせてでも良いもの期待しています。 |
匿名 | サンプルみました。すごいできですね!あとは、動画と同時に録音された音も聞きたいと思いました。製品時にそんな機能もぜひつけていただきたいです。 |
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yama@山口 | 1からのユーザーです 3年前の夏に同窓会の幹事をした時に 3の時系列に並べたり、動画を取り込んだりという機能に期待してます 要望としては 勝手な事を並べましたが、この辺りを改善していただければ大変嬉しいです |
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も | 初代 LiFE を知人に紹介してもらって入手してから、 結婚式とか OFF会の写真共有用につかってました。 LiFE3 が進行中、HD動画などにも対応言うことですが、 PC性能が貧弱だと、編集も再生もちょっと悲しかったんですよね、 期待しております! |
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ti | 1から使ってます。 |
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mak | 2から使ってます。 1)マルチコアに対応してください。 |
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先日予約しました。動画入れられるのとyoutubeにアップできるのが気に入りました。この機能だけでも買いですね。 youtubeに上げられれば、ブログにもアップするのが簡単ですからね。今までのFlashのように難しいスクリプトを打つことなく簡単そのもの。動画とフラッシュの間を行く理想のソフトと言えますね。 |









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