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この秋の新作「BiND3」のポイントを徹底解説!!


2009年08月27日 [ BiND for WebLiFE* ]


BiND、3年目の“ありがとう”。

デジタルステージ平野です。
本日、ついにBiND3の速報サイトがオープンしました!!

ピクチャ 5.png
BiND3速報サイトはこちら!!
(別ウインドウで開きます)

詳しくは上の速報サイトを見ていただくとして、今回のこのエントリーでは、速報サイトにはあまり書かれていない、僕、平野が個人的に気に入っている機能や、BiND3のオススメポイントなどを紹介していこうと思います!

正直言って上の速報サイトも、そしてこのエントリーも「文章が長い」です。
読むと疲れちゃうかもしれません・・・(汗)。
でも、それだけ、BiND3で伝えたいことがあるし、魅力があると僕は思っています。
しかも、上の速報サイトや表面上のスぺックを見るだけじゃ伝わらない、BiND3の魅力もあります。
だから、このエントリーを通じて、あなたにもそんな魅力が伝わって興味を持ってもらえたら、とても嬉しいです!!
ぜひ、10分間だけでいいので、おつきあいください〜。では、スタートです!!

「良いウェブがつくれること」。そのためだけに、がんばりたい。

僕らは大きなソフトメーカーとは違って、小さな小さなベンチャーなので、それがゆえに「大きな会社じゃつくれないモノ」をつくっていきたいと思っています。
100万人が使うソフトを目指すんじゃなくて、1000人、1万人でいいから、本当に気に入ってくれて、愛して使ってくれるようなツールに成長させていきたい・・・。ぶっちゃけ、小さいがゆえのデメリットもあるけど、マイクロソフトも、アドビも、アップルも叶えてくれなかったインターネットの小さな夢を、自分たちの手で、BiNDユーザーみんなと一緒に叶えたい。大きな会社じゃ夢見れなくても、小さいからこそ夢を見れることもあると思うんです。
量より質。規模よりも、フットワーク。力よりも、アイディア。

だから、僕らがBiNDで目指しているのは、「良いウェブがつくれること」、それだけです。
「BiND、いいね!気に入ってるよ!」って言ってもらえること。そのためだけに、これからも、がんばりたい。

さてさて、そんなBiNDの3年目。どうやって気に入ってもらう道具に育てていくかをず〜〜っと考えてきました。
そして出た結論が「デザイン」というキーワードでした。
僕らは、僕らが持つデザイン力のすべてを、今度のBiND3に注ぎ込もうと決心したんです。
ピクチャ 7.png新しいおまかせサイトは、今までにないクオリティー。超細かいところまで丁寧な仕上げです。

デザインの力は強い。とてつもなく、強い。
だからこそ、きっとあなたの味方になるハズ。

そんなわけで、3年目のBiND3の裏テーマは「やりすぎなくらいに良いデザインを目指す!」になりました。
小さな会社が目立つためには、デザインしかありません。デザインで勝つ。
これって何も僕らデジステが他のソフトメーカーに勝つっていう意味じゃなくて(そんなのどうでもいいです)、みなさんがBiNDでつくったウェブサイトのデザインが良ければ「それだけで周囲の人の目を惹いちゃう!」っていう意味です。
それこそが「デザインで勝つ」ってことだと思うんです。

そう、デザインの力は強い!デザインが良ければ、そのただ1点だけで注目されるきっかけが増える!

だからこそ、何もそこまでデザインを良くしなくても・・・っていうレベルまで、「おまかせサイト」のテンプレートのデザインクオリティーや、バンドルされる画像加工ソフト「SiGN」でつくれる画像のクオリティーを高めてみたかったんです。
今回の「おまかせサイト」は、本当に小さな小さなところまでこだわりました。「こんなところ、素人目には気づかないだろう」って手抜きしたくなっちゃうときも、「プロが見たら分かっちゃう」の一言で却下して開発を続けました。「一流のウェブデザイナーが見てもBiNDだと気づかないレベルにしちゃえ!」が僕らの開発中のスローガンでした。

大企業に負けないデザインを、あなたの手でカタチにできること。
例えば、僕らと同じような日本中の小さな会社が、素敵なデザインのウェブサイトを持てば、一日の問い合わせが2件から10件に増えるかもしれない。
月商ウン億円の大きな会社からしたら、2件だの10件だのゼロに等しいでしょうけど、僕らにとってはめちゃくちゃ大事!だって、5倍ですよ!5倍!
例えば、そんなことが「デザイン」にはできる。そういうことも含めて、BiND3でできることのひとつだと思うんです。

それこそが、先週公開した予告映像に込めた想いでした。

▶▶▶もっと詳しく知りたい人は、速報サイトの「概要」のページをチェック!!▶▶▶
(クリックで別ウインドウが開きます)

本来楽しくない作業をしてても「うっかり楽しい!」って
思ってしまう不思議。

BiND3を手に入れたら、ぜひみなさんにやってみて貰いたいことがあります。
それが、「デザインの試行錯誤」。
例えば、最近はみんなが見るモニタの大きさもでっかくなったので、ページの横幅が自由に設定できるように改良しました。絵画で例えれば、キャンバスが広くなるようなもの。ページの横幅を変えるだけでページの印象がグっと変わります。また、ページのレイアウトもメニューからポンポン選ぶだけで一瞬で切り替わるようになっています。さらに新搭載の「テーマ機能」は、ページの背景デザインをボタン一発でどんどん「ガラリ」「ガラリ」とチェンジしていける便利機能です。携帯電話で待ち受け画面を変えると、気分が一新しませんか?あんな感じが、ウェブサイトで味わえる機能です(^^。

デザインやレイアウトの試行錯誤って、本来は「楽しい」というよりもむしろ「苦痛」なハズ。それがリアルタイムで「パッパ」と変わっていくことで「どれにしようかなぁ〜」と気軽に試行錯誤できるようになりました。
・・・これが、実は開発した僕らが想像した以上に、実際にやってみると「楽しい〜!!」んです(なんでこんなに楽しいんでしょう??)。
そんなわけでBiND3は、今までのBiNDとは比べ物にならないくらいに軽快に、自由に、手軽に、デザインを試行錯誤できるようになったことで、「今、ウェブデザインをしてる!」って感覚が楽しめるソフトにも仕上がっていると思います。
僕個人としては、使っていて、予想以上にめっちゃ楽しい。自信を持ってお勧めできる機能たちです!
これはやってみないと楽しさが伝わらない・・・だからこそ、BiND3を手に入れた方は、是非お試しを!

[ワンポイント]
こうしたデザインの「試行錯誤」が快適になるよう、BiND3では本体の動作速度を見直しました。具体的には、ブロックエディタで「適用」ボタンを押した際に、できる限り一瞬に近い感覚で「パッ」と変更が反映され、快適にプレビューできるように改良しました。サイトデータの保存自体はページ数に応じて時間がかかりますが、「適用」ボタンはページ数にほとんど左右されずに高速です。

名称未設定 1 のコピー.psdページレイアウトを自由自在にカスタマイズ!ページ幅を細かく設定!「壁紙チェンジャー」的に使えるテーマ機能も!

▶▶▶もっと詳しく知りたい人は、速報サイトの「デザイン」のページをチェック!!▶▶▶
(クリックで別ウインドウが開きます)

一方通行じゃないウェブサイトをやってみよう!
ほんのチョットした手間で、クチコミされやすいサイトに変貌!?

life391S91CC919Cv0 のコピー.jpgソーシャルブックマークやツイッターなどをはじめ、いろいろなブログサービスとも連携!さっきから「デザイン」「デザイン」ばかり言ってますが、BiND3のデザインは見た目だけじゃありません。もうひとつの面が「コミュニケーション・デザイン」。
もうちょっと簡単に言うと、BiND3では「ツイッターとか、ソーシャルなんとかとか、いろいろあるけど、ちょっと使ってみませんか??」という提案をみなさんにしてみたい。すでに気づいている方も多いと思いますが、完全に時代は「クチコミ中心」になっています。「このサイト面白いぜ〜」とか、「この商品気になる〜」といった呟きこそが大事な時代。例えば一方的に企業がどんだけお金をかけて、有名人を起用して何かの商品を宣伝したとしても、自分の知り合いや友達の「これ、気になる」の一言には、もう絶対に叶わないんです。「あ、アイツが気になってるモノなら見てみよう。フムフム、なになに?・・・いいかも」。・・・そういうことです。よくよく考えてみたら、なんて劇的な変化でしょうね!それに、これって実はとても健全なコトだと思いませんか??だったら、気になってくれた人がクチコミしてくれやすいように、サイトを運営する側の僕らも気を配ったほうが、お互いにイイ関係が築けるというもの。

だから今回のBiND3では、話題のツイッターでつぶやくためのボタンや、ソーシャルブックマークのウェブパーツなどが簡単に設置できるようにしました。「そんなの別にBiNDじゃなくてもできるじゃん」と思う方もいるかもしれません。たしかに、そう。でも日進月歩のネットの世界、最新技術ばかり追いかけてばかりいると疲れちゃうし、いろいろ調べて効果があるかどうか調べる時間があるほどに、誰もがマニアックなわけじゃない。だから「ほんのチョットした手間」で、グッとクチコミされやすいウェブに変貌できるように『超一級』のウェブサービスとの連携を、わずか数分でできるようにしたのが、新しい「SYNC2」なんです。
「SYNCってなんだか結局分かってないんだよなぁ〜」という方、実は多いと思います。でも、今度はきっと大丈夫。
ブログとの連携も強化して、いろいろなブログサービスが組み込めるようになりました。Googleだけではなく、Yahoo!の各種サービスとも連携したり、高度なフォーム機能、RSS、そして完全にオリジナルデザインなYouTubeプレイヤーが使えるなど、機能面とデザイン面の両方で充実しました。・・・こう書くと、なんだか難しそうに聞こえちゃうけど、大丈夫。BiND3の発売までに、とても分かりやすいチュートリアルビデオを用意しようと思います。それを見たら、「あれ?あっけない!」と思ってもらえるハズです。ご期待ください!
さあ、もう一方通行なウェブサイトはやめて、BiND3で対話できるウェブ、クチコミされやすいウェブを目指しましょう!

SYNC2-image1.pngSYNC機能が全面的に生まれ変わって、すべての機能がフルリニューアルしますよ!

▶▶▶もっと詳しく知りたい人は、速報サイトの「機能詳細」のページをチェック!!▶▶▶
(クリックで別ウインドウが開きます)

BiND2からの移行で、絶対に困らせないようにする!

BiND3では、地味だけどとても大切なことにも気を配りました。
それが、BiND2からの移行。スムーズになるよう徹底的に考えました。
まず、BiND2でつくったサイトはBiND3にそのまま移行できます。デザインが勝手に変わるようなこともありません。BiND2のときとまったく同じ見た目で、BiND3上で編集できます。そして、BiND3特有のデザイン機能を使いたくなったら、その時点からBiND3のデザインが使えるようになっています。BiND3は、あなたが一所懸命つくってきたデザインを、そのまま引き継ぎます。
BiND3はBiND2の機能をすべて網羅しているので、本当はBiND3があればBiND2はいらないはずなんですが、それでも「移行は慎重にしたい」という人のために、BiND2とBiND3のソフトは共存できます。自分で「BiND2はもういらない」と思う日まで、いつまでも共存させておくことができます。BiND2を起動すればBiND2のサイトが今までどおり編集できます。BiND3のインストール時にはBiND2のサイトデータが自動的に複製されていますので、ファイルの移動すらなしにBiND3ですぐに編集をはじめることができます。小さなことかもしれませんが、少しでも移行の不安を取り除くために、そうした細かい点にも徹底的にこだわりました。

とはいえ、以前のバージョンからBiNDを使っている方は、たまには気分転換にゼロからつくり直してみるのもいいかもしれません。
なぜならば、BiND3のデザインの本領発揮は、新しい「おまかせサイト」だからです。新しい「おまかせサイト」は、今までのBiNDにはなかったような多彩なメニューのデザインや、いろいろな装飾がてんこ盛り!しかも使い勝手のよいテンプレートになっているので、意外と楽しく「試行錯誤」しているうちに、フルリニューアル出来ちゃうかも(しかも完全に新しいBiND3のデザインで!)。
BiND1や2の初期から使っている方は、そろそろリニューアルしてみると良い時期かもしれませんし、なによりも新しいデザインテンプレートを気軽に試してみるだけでも楽しいハズなので、チャレンジしてみては??

ついに出たBiND専用サーバーは「ヤヤコシイ」を「ゼロ」に。
だから月額もゼロ。

これは「安心して繋がるサーバーを用意してほしい」という多くのリクエストを叶えるために、今回ご用意した目玉機能です。
前回のBiND2.5のときもお伝えしましたが、「安くないと困る!」という意見と「高くても高機能がいい!」というご意見がまっぷたつ・・・。
どうしようかな〜と悩んだ結果、「全モデルに標準でバンドルしちゃえ!」という決断をしてみました。

サーバーって、どこもかしこも「ヤヤコシイ」。スペックとかいろいろあって、読むだけで疲れちゃうし、クレジットカード入れなきゃいけないし、接続設定とかよく分からないし・・・。だから必要か必要じゃないかすら関係なく、とにかく大胆に「BiND3買うと、とりあえず勝手に付いてきます!」ってことにしました。
スタンダード版は「お試し6ヶ月」、プロフェッショナル版は「2年」の利用料が込みになっています。
・・・ネットの2年は長いです。だから多分、2年後にサーバーの利用期限が切れる頃にはまた別の世の中になっていると思うんです。だから、更新すら必要ないかもしれない期間ということで「2年」に決めました(もちろん延長プランもご用意しますけど)。
いろいろなオプションが必要な方は機能を付け足していけばいいし、必要じゃない方は使わなくてもいいし、あるいはテストサーバーにするも良し。そこは「それぞれの方の自由ですヨ!」というのが、BiND Serverのシンプルなスタンスです。

あらかじめ備わっている標準機能としては、「容量無制限」と「高速アップロード」です。
容量は、「あと何メガ残っていたっけ?」というのが「ヤヤコシイ」ので制限なしにしました(でも1ファイルあたりの制限はあります。そうしないと巨大ファイルのダウンロードサーバーとして悪用されちゃうので・・・。)。それと、不要なファイルはアップロードしない仕組みも入れました。この機能は初回にアップロードするファイルが激減することで、結果的にアップロード時間が短縮されるという仕組みです。アップロードの速度自体はそれほど高速じゃないんですが、BiNDは初回アップロードに時間がかかりますから、結構便利なんです。

最初はこれだけのシンプルな構成にしました。
あとは、オリジナルドメインを使いたい、メールを使いたい、そのほか、いろいろ。リクエストに応じて追加機能をご提供していく予定です。

とにかく、「月額ゼロ」、「容量も制約ないんで気にしない」、さらに「申し込みすら不要」。
僕らが考えられる限りの、シンプルな構成にしました。「ヤヤコシイ」をゼロに。まあ、儲けもほぼゼロになっちゃいましたケド(笑)。

12121.psd

▶▶▶もっと詳しく知りたい人は速報サイトの「価格とスペック」をチェック!!▶▶▶
(クリックで別ウインドウが開きます)

そんなわけで、僕らはみなさんと一緒に成長していきたいと思っています。インターネットの未来がどうなるのか、どう育てていくのか。そのために必要なことをソフトウェアを通じて、みなさんと一緒に学んでいきたいと思ってます。

ところで、ここに書いたことは、BiND3の新機能の半分も言えてません・・・。
もっと少ないバージョンアップでも十分に「BiND3」と呼べたと思うんですが、最初にも言ったとおり「とにかく良いウェブがつくれること」がゴールなので、今必要だと思う機能はすべて盛り込みました。

BiND1リリースから3年、中学高校で言えば「卒業の年」。助走期間が終わって、BiNDもようやくスタートラインに立ったのかもしれません。これが到達点じゃなくて、ここからが本当の始まり。

いろいろ書いちゃったけど、とにかく、楽しく使ってほしいです。
BiND、3年目のありがとう。これから、BiNDを使ってくれるあなたへ、ありがとう。
これからのBiNDの未来を、一緒につくってきましょう。

そして何より、イイ感じのウェブ、つくっていきましょうね!!!
来週は、さらにBiND3のもうひとつの発表をしますので、お楽しみに!

それでは、速報サイトで全機能をチェックしてみましょう!
ピクチャ 5.png
BiND3速報サイトはこちら!!
(別ウインドウで開きます)

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投稿者 : Tomoyasu Hirano


コメント (5)

銀色イモムシ

会社HPを改変するにあたってBiND2を購入してその簡単さには本当に感嘆しました。(洒落?)ただ、一点イラっと来たのがテーブル表現。機械のスペック表を載せるようとしたのですが、2列以上の物が作れない事に愕然…。
機械スペックは行数も必要ですが列も3列、4列当たり前に使います。それが出来ない。これは本当にイラッとしました。幸い、自分はタグが打てるのでカスタマイズで
逃げましたが…。なので、もしまだ変更可能ならばテーブル表現の数を簡単に増やせるような仕組みを是非加えて欲しいです。

roadster

Bind2ガンガン活用させてもらってます。公私ともに、こんなに楽してこんなに凄いサイト作れて、みんなから凄いと言われて、ホントはソフトが凄いのに。
それがさらにバージョンアップ、おまけにサーバーまで無料で用意してくれるという!どうして、そこまでしてくれるの?エンドユーザーのために、どうしてそこまで?って、思ってしまうほどの大盤振る舞い。
期待しています。
実は私も銀色イモムシさんと同様イラッとしてしまうのがやはりテーブル表現の数。
テーブルごときでタグ打ちに戻るのもしゃくなので、ホームページビルダーで表作って、ソースごと貼り付けていますが・・・・。これも原始的と言えば原始的だし、綺麗に治まらない場合も多々あるし・・・。
ここらは大きく改善されていると期待しています。
とにかく、待ち遠しいです!
平野さんを始めスタッフの皆さん頑張ってください。

私はBINDと出会って、ホームページ人生が変わりました。
『3』にワクワクしてます。すごく楽しみ♪
出来れば、IDも進化して欲しいですね。トップに置く大きいサイズだけじゃなくて、色々な場所に小さくおけるサイズもあっていいと思う。私はさらりとしかパソコンが扱えないので、突っ込んだ機能は求められないけど、新しいBINDなら新しいIDもお願いしたいな。

アロマ

BIND3 楽しみです。無料サーバーですが とにかく 重くないサーバーであってほしいです。サーバーダウン サポート等 このあたりが一番心配です。よろしくお願いします。

約2~3年前に偶然に見たホームページがBiND fo WebLiFEで作成されていたホームページで素敵なHPでした。早速どこの製品か調べ購入しました。初回から3年ですか光陰矢のごとし早いです。v1,v2 購入しましたが自慢じゃないですがまだ一回も、ホームページとしてアップロードしていません、ローカルで見ているだけです。これでは宣伝にはなりませんね。無料サーバーがでましたら、BiND fo WebLiFE3 購入して、アップロードして皆さんに見てもらうように努力いたします。BiNDおたくのおじさんより~

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プロフィール

平野 友康株式会社デジタルステージ
代表

ひらの ともやす
平野 友康


デジタルステージ代表取締役。1974年生まれ。どこにもないソフトウェアを世に出すことを目指し10年。構想から開発まで自ら行っている。著書に、その独特な開発手法を綴った手記「旅する会社」(発行:アスキー)がある。また、オールナイトニッポン・金曜一部(ニッポン放送)のメインパーソナリティーの経験や、劇団第三舞台から独立した経歴から考えるに、デジタルよりはアナログの人。


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デジタルステージ代表 平野友康のすごいソフトウェア開発
旅と合宿を通じてソフトウェアの開発をした4年間の軌跡を綴った一冊。

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