

『写真』・『音楽』・『シナリオ』の3ステップ。
2002年の初代LiFE*から画期的なシステムとして注目を浴びた『おまかせモード』。いまでは、似たようなソフトが多くなりましたが、LiFE*は「簡単」なだけではありません。
わずか数ステップだけで、まるでプロが制作したムービーのようなハイクオリティーのフォトシネマが一瞬で完成してしまうのです。
さらに『LiFE*3』では『おまかせシナリオ』が搭載されたことにより、クオリティーが高いだけでなく、ストーリー仕立てのフォトシネマが誰でも簡単に作れるようになりました。
3〜7ステップの質問に答えていくだけ。
人を感動させるフォトシネマを作るコツは、映画やテレビ作品と同じようにプロのノウハウが必要です。「起承転結を練った構成」や、絶妙な「写真、メッセージの表示」、「写真の切り替え順序」などなど…。映像のプロは、これらすべてにワザを持っています。
そんなプロの仕事を『LiFE*3』がお手伝い! 今日から感動作品の監督になれる! それが、新登場の『おまかせシナリオ』なのです。

おまかせシナリオの種類はこの6種類!
おまかせシナリオ(ランダム)おまかせで楽しいフォトシネマを作る |
メッセージを伝えるためのシナリオ感動的なフォトシネマを作る |
紹介シナリオ選んだ写真に解説を加えるのにぴったり |
楽しいスナップ向けシナリオ手軽に作れ、かわいい写真の演出が魅力 |
旅行記シナリオ旅行の思い出を動くアルバムにできる |
ウェディング用の紹介シナリオ新郎新婦のプロフィールを紹介するフォトシネマがつくれます。(Premium版のみ) |
※「ウェディング用の紹介シナリオ」は『LiFE* with PhotoCinema 3 Premium ウェディングBOX』のみに収録されてるシナリオです。



おまかせシナリオの秘密大公開!
[旅行記フォトシネマ編] - 『旅行記シナリオ』を使って作るフォトシネマ
【SCENE 1】オープニング・タイトルは、期待感高まる旅立ちシーン

ドラマティックなオープニングタイトル
自由に選んだ写真の上に表示するオープニングタイトルは、全部で20 種類。
豊富なパターンからイメージにあったものを選択できます。
【SCENE 2】日記形式で綴り楽しく伝える旅のクライマックス

これが「おまかせシナリオ」の設定画面だ!
画面にあらわれるワンポイントアドバイスを参考に写真を選んだり、文字を入力するのが「おまかせシナリオ」の基本。
【SCENE 3】ムービー撮影した決定的な瞬間で盛り上げよう!
デジカメ動画だって印象的なワンシーンに。
多くのデジカメに付いている動画撮影機能を大活用しましょう! 何気ない町並みや会話、決定的瞬間など、動画を挿入すると、思い出がハッとよみがえるようなフォトシネマに変身します!
『デジカメ動画』について
【SCENE 4】おいしかったディナーは、店名まで紹介!
印象に残る文字のメッセージ
サンプルを参考にして伝えたい情報を入力するだけです。テキストのデザインやモーション、表示タイミングはおまかせシナリオが自動で計算してくれます。
【SCENE 5】また旅立ちたくなる本物の映画のようなエンディング
エンドロールも挿入可能
監督名や出演者、旅の日程などを入れ、本物の映画のようなエンディングを演出できるエンドロールもシナリオの基本機能。どんどん役立ててください。

動画でしか伝えられないメッセージをプラス!
デジカメで撮った動画をフォトシネマに組み合わせることで、写真とテキストだけでは伝えられないメッセージを込めたフォトシネマが作れます。
1つのフォトシネマの中には、「オープニング」「中間」「エンディング」の最大3箇所で各最大30秒のムービーを挿入することができます。
「オープニング」や「エンディング」で、音声付きの「ご挨拶ムービー」を挿入したり、「中間」で動画をオーバーラップとして重ねてみたりすれば、より印象的なシーンに仕上がるはずです。


デジタル一眼に付属の動画が凄い!
ここ最近で、HD動画撮影機能が搭載されたデジタル一眼が、各社一斉に新機種が続々と発表されています。
通常のコンパクトカメラの動画機能を遥かに超え、まるで映画のような独特な雰囲気の動画(HD)が撮れるプロ仕様の機能が手軽に楽しめるという。
デジタル一眼で撮影した<映画のような動画>を、フォトシネマに読む込めば、あなたのフォトシネマの世界がより広がるはずです。
『デジタル一眼のHD動画』については、開発ブログでも紹介しています。
詳しくはこちら

あなたのこだわりを、“見ながら” 編集できる。
写真やテキストの順番・効果(エフェクト)や、タイミングも自分で決められる『じぶんでモード』を搭載されています。こだわり派のあなたの要望にもお答えできるはず。
『LiFE*3』が凄いのは、本格的な映像編集によくある「タイムライン編集」ではなく、実際に音楽を再生しながら編集できる「リアルタイム編集」だから、誰でも直感で操作できるくらい簡単なのにこだわれるというところです。
また、『おまかせモード』で作ったフォトシネマを『じぶんでモード』で編集することも出来ます。
※『じぶんでモード』では、動画の挿入は行えません。また、『おまかせモード』で設定した動画の編集はできませんので、あらかじめご了承ください。





こんなときに使ってほしい



