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テクノロジ&デザインジャーナリスト/コンサルタントなどなど、その他数えきれない肩書きを持つ大谷和利さん。その理由は、人並みはずれた探究心によって開拓されたお仕事だからなのだと思います。カメラ自体にもファインダーから覗く世界への目線も例外ではなく、探究心をもった熱いまなざしを感じます。そんな大谷さんに、〝ものがたり〟を紡ぎ出す写真についてご寄稿頂きました。

![[ものがたり 其ノ3] 大谷和利](../_src/sc278/co03_text01.gif)

大谷和利
1958年、明治屋菓子店の長男として生まれる。留学、影絵劇団、建築事務所でのバイトなどを経て、PC上でCGを制作する会社の立ち上げに参画。その後フリーランスとなり、Apple関連の文筆活動を中心としつつ、デザイン、自転車、写真などの分野にライティングとコンサルティングの範囲を拡げる。同時に原宿AssistOnに創立メンバーとして参加。




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[ものがたり 其ノ2] KIKIさん






