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デジタルステージ代表:平野友康よりお届けする、お手紙感覚の気軽でそしてお得なメールマガジンです。 お知らせしておきたい事、知っておかなきゃ損する事、その他にも活動の中で何か起きたときや感じた事など 自分たちの声を伝えていきます!新製品情報からアップグレードなどの重要なお知らせ、またプレゼントキャンペーンなどのお得情報、ときには公表前の非公開情報まで、デジタルステージの情報のすべてを最初にここから発信していきます。 さあ、今すぐご登録ください!

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2003年

[DS_NEWS] スタイルプレゼントを開始!!

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    デ ザ イ ナ ー の 考 え る " 未 来 " を " カ タ チ " に す る
   DIGITALSTAGE.NET MAIL MAGAZINE
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[vol.41 2003.9.06]

デジタルステージ平野です。
昨日(金曜日)の東京は、とても気持ちのよい天気で、スタッフ一同気持ちよ
すぎて眠くなった目をこすりながら、スタイルプラグインのプレゼントを完成
させました。

配布開始から一日たった今回のメルマガは、LiFE*とmotion diveのユーザーの
みなさんへの特典ダウンロードに関するお知らせ号です。
おまけとして、長々とコラムも掲載。週末暇な方はお読みください。

また、スタイルのダウンロードをされた方の一部の環境で、不具合が発生する
というトラブルがあったので、その不具合を修正したバージョンの公開も開始
しました。詳しくは記事中で。


【1】昨日より全LiFE*ユーザーに『Ambient Style 01』の配布を開始!
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→ 夏休みの思い出をフォトシネマにしよう!
みなさんからのリクエストを元に新しいスタイルプラグイン、配布開始。
http://www.digitalstage.net/shop/index.html#life

【2】コラム:2003年夏の終わりのデジタルステージ近況報告
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→ デジタルステージ界隈の状況と今後のプランについて、お伝えします。
http://www.digitalstage.net/

【3】『motion dive .tokyo』最初の特典プレゼントいよいよ数日後に!
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→ motion dive初回特典のプレゼント第一弾テキストレイヤー・プラグイン。
進行状況と、みなさまからの質問にお答えします。
http://www.digitalstage.net/shop/index.html#md

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■最短当日発送のデジタルステージオンラインショップ【購入特典付!】
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【1】昨日より全LiFE*ユーザーに『Ambient Style 01』の配布を開始!
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前々回のメルマガからお伝えしていた『LiFE*ユーザー・全員プレゼント』。
対象者は、初回限定版から今月末までに購入される方、全員です。
http://cgi.digitalstage.net/jump.cgi?id=ambi_capm

昨日金曜日深夜、配布を開始しました。

『Ambient Style 01』。
静かに、シンプルに、フォトシネマを眺めること。
シャッターに込められた夏の思い出を、再生すること。

今回のプレゼントプラグインは、白ベースにさりげなく写真が流れていく
アンビエントな一品。

みなさんの夏の思い出を、このスタイルで<再生>してください。

●ユーザー登録をされた方に直接メールでダウンロード先をお伝えしました

対象ソフト:LiFE* with PhotoCinema 初回1000本限定ボックス
LiFE* with PhotoCinema 通常版
LiFE* with PhotoCinema ナイキボックス
LiFE* with PhotoCinema Apple Special Edition
LiFE* with PhotoCinema AssistOn ボックス
LiFE* with PhotoCinema アカデミックボックス
LiFE* with PhotoCinema Tokyo Designers Block ボックス

●ダウンロード先が書かれたメールが届かない方へ

このメールを受け取った時点で、まだ特典の案内メールが届かない場合
以下の可能性が考えられます。

1)ユーザー登録をしていない
2)ユーザー登録時のメールアドレスが間違っている

ユーザー登録時のメールアドレスが変更になった方は、reg@digitalstage.net
にて変更届けを受け付けております。
変更届けを出したにも関わらず届かない場合は、デジタルステージ側の手違い
も考えられますので、お手数ですが、以下の情報を再度お送りください。

・メールのタイトル「プレゼントの案内を送って!」
・製品名
・シリアル番号
・お名前
・変更内容

メールの宛先:reg@digitalstage.net

ユーザー登録をされない方は、以下のURLから登録をお願いいたします。
http://www.digitalstage.net/reg/

●せっかくダウンロードしたのに使えない!という方へ

すでに修正をして、最新版をダウンロードすることができます。
「え?使えてるよ?」という方は、そのままお使いいただけますが、不具合が
あった方は再度ダウンロードをお願いします。
お手数をおかけして、申し訳ございません。

不具合の内容や解決方法については、登録ユーザー全員の方に別途メールで
詳しい解説をお送りしてあります。

※届いていない方は、上記の「ダウンロード先が書かれたメールが届かない方
へ」をご参照ください。

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『Ambient Style 01』のプレゼントは今月いっぱい購入された方も対象に!
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http://www.digitalstage.net/shop/index.html#life

今回のプラグインプレゼントは、今までのユーザーの方だけではなく、
今月中にLiFE* with PhotoCinemaのユーザー登録をされた方も対象になります。

ご購入を検討されている方は、この機会をお見逃しなく!

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【2】コラム:2003年夏の終わりのデジタルステージ近況報告
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ふたたびデジタルステージ平野です。

今回のコラムは、最近メルマガユーザー2万人を突破して、いろいろ状況を知ら
ない人も増えてきたんじゃない?平野くん、なんかやりなよ?と言われること
が多くなってきたので、ちょっとした近況広告です。

いやぁ、去年の6月に「LiFE* with PhotoCinema」の初回1000本限定ボックスを
発売した時には、わずか3000人程度だったこのメルマガも、わずか1年ちょっと
で2万人を突破してしまいました。登録数だけで言えば2万8000人です。

最初の頃は、ちょっと多めの友達に出すメールぐらいの気分だったんですけど、
2万8000人ともなると、送信するだけで8時間もかかるんです。
で、僕はメルマガ専用のメールソフトを使って自分で送信するので、ず〜〜っ
と8時間、あれやこれや考えながら、「送信中」っていう画面を眺めているわけ
です。

その間、いろいろなことを考えます。
今も、登録ユーザー数千人の方にメールを送信している最中。その間にこのコ
ラムを書こうかな?と。送信完了までの残り時間、あと50分と出ています。

もし、このメルマガがなかったら今のデジステはどうなっていたんだろう?
とか、こんないっぱいの人に送るメールを書くって、実は責任重大なんじゃ?
とか、そういうことを思うんですよね。

でも、責任重大って考えるのは、ちょっと間違っている。
そう考え出したら、きっとつまんないメールになっちゃう。
そこらへんの個人的な話を、ちょっとしていきたいと思います。

              ○

デジタルステージの目的は『デザイナーが考える未来』をカタチにすること。

デザイナーと言っているのは、何もグラフィックデザイナーとかウェブデザイ
ナーとかそういうことじゃなくて、誰しも自分の人生やライフスタイルを「デ
ザイン」するべきで、そういう広い意味でのデザイナーを意味してます。
だから、「自分たちが考える未来」ということなんです。

と考えれば、まーその数が何人だろうが何万人だろうが、あまり関係ないわけ
で、変な気負いをしちゃいかんよなぁと思ったりします。

それよりは、自分が思っていることを、なるべく素直に書けるかどうか。
今回のメルマガは、広告ばっかりになってないだろうか?とか、多少は興味を
持ってくれる内容があるかなぁ?とかいうことを次に考えます。

              ○

僕は以前、ラジオパーソナリティーをやっていたことがあって、ニッポン放送
の「オールナイトニッポン」の金曜一部をやってました。
番組名は「平野友康のオールナイトニッポン」。
いやぁ、大げさです。なぜに僕がそんな番組、できたんでしょうか。

でもね、ラジオとメルマガはすごく似ているということをいつも考えるんです。

ラジオをやっていた当時、毎週金曜日の午後11時くらいになると、僕は普段の
仕事(つまりまぁ、今の仕事です)を中断して、お台場のニッポン放送に行き
ます。フジテレビと同じビルです。
で、12時半くらいになると、「今日は何を話そうかなぁ」とあれやこれや考え
始める。
みなさん、ラジオの生放送って、原稿があるのかと思う人も多いんですけど、
少なくとも僕の番組は、紙一枚しかありませんでした。
そこにはタイムテーブルが書かれていて、CMの大まかな時間と、かける曲名し
か入っていません。
それを片手に、あとはぶっつけで2時間、マイクに向かってしゃべっていくわけ
です。

え!何をしゃべったらいいの!?
最初はもうパニックです。

しかも、10万人以上の人が、生で僕の声を聞いちゃったりするわけですから、
もう大変です。そんな人、イメージできないし、緊張しちゃうし、あわわ。

深夜1時の時報がなると、ディレクターさんがガラスの向こうから「スタート!」っ
ていう合図を出します。
あとは、3時の時報がなるまで、とまらずに番組は進みます。

最初の放送をやる前に、ある人が僕に言いました。
「大丈夫だよ、平野。確実に言える事は、2時間経ったら終わるんだ」

当たり前です。当たり前すぎます。
でも僕は、「なるほど」と思いました。そっか、2時間の生放送は、2時間すれ
ば終わるんだ。

次にディレクターさんが僕に言いました。
「平野クン、早く自分で楽しめるようになるといいね。何万人っていうリスナー
の一人一人が、ふっと見えるときが、いつかきっと来るよ」

どういう意味なんだろう?と思いながら、僕は毎週お台場に通いました。

あるとき、放送を始める前に、「どうしても面白くて仕方がないこと」があっ
て、僕ははじめて「ラジオのみんなにこれを話してぇ〜!」って思ったんです。

で、正直に、ストレートに、ラジオとかそういうことを気にしないで、まるで
友達に話すときのようにラジオを進めていったら、ふと見えたんです。

受験勉強をしながら、僕の話を聞いてる奴。
タクシーを運転しながら、僕の話につっこんでる運転手さん。
ネットサーフィンしながら、なんとなく聞いてる奴。
そしてスタジオの向こうで、僕の話を楽しんで聞いてくれているスタッフ。

あ〜、こういうことだったんだぁって気が付いた。
「リスナーのみなさん」じゃなくて「ラジオの前のあいつ」に話をするってこ
とが、ラジオだったんだ。

それまでの自分は、番組の最初で、
「リスナーのみなさん、こんばんわ」って言ってた。
でも、そのときから、
「ねぇ、聞いてよ!」とか「あのさ、どうしても話したいことがあるんだけど
さ」というように、自然に番組が始まるようになりました。

              ○

ラジオが終わってから4年。
これはすべてに同じことが言えると僕は思っていて、ソフトもそうだと思って
ます。
「ユーザーのみなさん」と僕はメールで書くけれど、普通のソフトメーカーな
らば「弊社顧客のみなさま」とか「ターゲット層のみなさま」って思ってるん
じゃないか?
少なくとも僕は、ラジオノリでやっていきたい。

デジタルステージの僕らは、「デジタルステージの顧客のみなさま」のために
仕事をしてるんじゃなくて、「デザイナーが考える未来」をカタチにしていくっ
ていうことを、「みんな」と一緒にやってるんだ。
たまたま、僕らはソフトを作る側で、あなたはソフトを使う側ってだけの違い。

そういう気持ちで、これからもやっていきたいと思います。

              ○

話がまとまっているかどうかは分からないけど、送信完了まであと23分。
もう少し、話をしていきたいと思います。

まぁそんなわけで、デジタルステージは、自分たちが考えること、欲しいなと
思うコト、モノをみんなと一緒にカタチにしていきたいと思っているわけです
が、一番役立つことは何か?と聞かれることがあります。

つまり、そういうアイディアはどこから来るの?ってことですね。

例えばLiFE*は、「映画のように写真を観よう」ということを目的にしている。
自分のデジカメの写真が映画みたいになる。
「わ〜、すご〜い。まるでわたしたち、映画みたい!」と思った人は少なくな
いでしょう。日常の風景が、映画になっちゃう感動は結構、いいもんです。

そういうアイディアは、なんでもない、会話の中から生まれてきます。

でも、本当は、「わたしの日常が映画みたい」なんじゃなくて、
「映画が日常を再構成・演出」したもんなんであって、
本当に素敵なのは、「映画みたいにな日常」じゃなくて、
「日常」が素敵じゃなくちゃいけない。それが素直ってもんです。

LiFE*を使っていると、そんなことを思います。
だけど、いつもコンビニのお弁当ばかり食べているデジステスタッフ。
な〜んか、すご〜く悲しいです。いかんなぁ。

ちょっと話がそれましたが。

あと、アイディアを生むものとしては、「ドラえもん」ですね、やっぱし。
去年からのメルマガユーザーならば知っていると思いますが、
僕らはドラえもんが大好きで、もちろん会議室には全巻、そろってますよ。
去年の夏には、ドラえもんの雑誌まで、デジステオンラインショップで売って
いたくらいのラブっぷりっすから。

LiFE*のアイディアは、まさにドラえもんの一話にあった、「アニメボックス」
という話から生まれました。
マンガ本を箱に入れると、アニメになって上映されるナイスマシンです。

あんなこといいな、できたらいいな、とか、歌詞をメルマガで書いていいのか
どうかは知りませんが、とにもかくにも、それって大事。

あんなもの売れるかな?できたら誰か買うかな?
とか思っていても、どうしようもない。自分たちが欲しい!ってこと以外に、
たぶん大事なことなんてないはず。

愛と勇気と友情のドラえもん、デジステには欠かせないライブラリです。

              ○

ということで、motion dive .tokyoも同じこと。
人それぞれに使いたい用途は違くって、まわりのスタッフはクラブのVJをした
いんですが、僕はどっちかっていうと、プレゼンをしたい。
かっちょい〜プレゼンをするために、motion diveを今後使っていこうと思って
ます。

motion diveのプレゼンテーション活用方法について興味のある方は、
今発売されている雑誌「MacPower 8月号」の僕の連載『未来のカタチ』で
触れているので、興味があれば、ぜひ一読を。
http://cgi.digitalstage.net/jump.cgi?id=md_presen

さて、そろそろ時間になりました。
しかしホント、2万8000人の人にこんな駄文を送るなんて、怖いですよね。
しかも僕は結構小心者なので、退会者が多い週とか、ちょっと落ち込みます。
デジステメルマガは通常、一通出すと50人くらいが退会します。
理由のほとんどは「体験版だけ欲しかった」か「興味がなかった」なんですが、
コラムをいっぱい書いちゃたので、今週は100名以上退会しちゃうだろうなぁ。

でも、気にせず、今後もなるたけ正直なメルマガ、やっていきたいと思います。
(でも、本当はちょっぴり気にしてるんですけど・・・)
そのうちに、サポート関係のお知らせも、ちゃんとサポート担当から出してい
けるようにしたいし、実は水面下で進んでいる次回作のソフトのアイディアな
んかも出していきたい。

わずか6名ぐらいのデジタルステージではありますが、
小さな会社は小さいなりに、大きなところができないことを、
思いっきりやっていこうと思います。

そういうことが、ソフトよりもメインになっていく。
そんなデジタルステージになればいいな、と思っています。

最後まで読んでくれてありがとう。
じゃ、また来週、あるいは再来週かな?お会いしましょう。

あ、そうそう。
motion dive .tokyoの初回特典ダウンロード、本当は今週末に開始しようと思っ
ていたんですけど、制作担当のGLAMOOVE浅沼君が風邪をひいてダウンしてしまっ
たので、火曜日か水曜日にやりたいと思ってます。
ウェブでテキストレイヤーについての解説もやってくれるらしいので、楽しみ
にお待ちください。
・・・とか、ぶっちゃけて言えるような会社に成長していきたいな。
あと、もう少し人手が欲しいかも・・・。

では!
あ、「近況報告」になってなかった。

●ご意見・ご感想などは yourvoice@digitalstage.net までお送りください。

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【3】『motion dive .tokyo』最初の特典プレゼントいよいよ数日後に!
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前回のメルマガでお伝えしたとおり『motion dive .tokyo』初回限定ボックス
をご購入いただいた方への特典プレゼントがまもなく開始されます。

第一弾は、テキストプラグインの動きのパターンを増やす
『テキストレイヤー・プラグイン』を3種類プレゼント!
英語の美しいタイポグラフィーが展開されます。

ダウンロードを開始次第、メルマガでもお伝えしますので、お待ちください。

さらに、第二弾も決定!
今月の『英語版テキストレイヤー追加キット』に続き、10月の特典は、
もっとも要望の多かった『日本語版テキストレイヤー追加キット』です。
このキットを追加することで、日本語のタイポグラフィーが使えるようになり
ます。

その後は、いよいよまったく新しい機能が追加できるプラグインをリリース&
プレゼントする予定です。
まだまだ進化する『motion dive .tokyo』にご期待ください。

そこで、『motion dive .tokyo』向けの新機能プラグインのアイディアを募集
します!
<crew@digitalstage.net>宛にあなたのアイディアをお送りください。

現在有力候補は、A,Bチャンネルの上に合成できる『アクションレイヤープラグ
イン』や、ブラーなどの『エフェクトプラグイン』、さらにFlashのアクション
がいろいろ使える『Flashプラグイン』(すべて仮称)などの意見が届いていま
す。

この前のスタッフ井戸端会議では、年末イベントに向けた『カウントダウンプ
ラグイン』などが話題にあがりました。
特定の時間をカウントダウンしていくための、まさにイベント向けプラグイン。
ほかにも、予想以上に『アクションレイヤー』(つまり3つ目のチャンネル)へ
の要望が多かったことが分かりました。
『motion dive .tokyo』のクルーの中では、あまり使われていなかった機能だっ
ただけに、みなさんからの意見をもらえて、とても参考になりました。

また、『motion dive .tokyo』をプレゼンテーション向けに使うためのプラグ
インなどに関しても、活発な意見が出されたのですが、そこらへんはみなさん
からの意見がもっと欲しいところです。

『motion dive .tokyo』が、イベントの演出や、プレゼンテーションのステー
ジや、そしてリビングで活用できるための、あなたなりのご意見をぜひお寄せ
ください。

『motion dive .tokyo』は、みなさんと一緒に成長していくソフトです。
ほかにも、『motion dive .tokyo』をテレビに映し出す方法についての
How toページを現在作成中。
まずは初歩的な活用方法の掲載になると思いますが、ウェブ上に公開していき
ますので、どうぞお楽しみに。徐々に充実させていきます。

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「motion dive .tokyo」初回限定優待版、残りわずかに。
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優待販売は、数量限定ですのでご注意ください。
あと数日で、最初の優待価格枠がなくなります。その後は価格が変更される可
能性がありますので、ご了承ください。

■通常販売+優待販売ページ
http://cgi.digitalstage.net/jump.cgi?id=ml_yutaimdt

※アカデミックパックもご用意しました。

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★デジタルステージ最新作「motion dive .tokyo」7月26日リリース!
 http://www.digitalstage.net/
★デジカメソフト「LiFE with PhotoCinema」オフィシャルサイト
 http://www.photo-cinema.com/
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メルマガ配信停止はこちら http://www.digitalstage.net/mailnews/
───────────────────────────────────
発行・編集:株式会社デジタルステージ/発行人:平野友康
http://www.digitalstage.net/
copyright (c) 2003 digitalstage inc. All rights reserved.
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