LiFE* with PhotoCinema 2 ソフトウェア本体と収録素材のご利用ガイドライン |
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デジタルステージプロダクトに関するお問い合わせの中で、著作権もしくは使用権に関するよくある質問と回答が記載されております。 このソフトで作成した映像は、制作対価が発生する商用利用(コマーシャル映像制作や制作した映像の二次販売など)に使用することはできませんので、あらかじめご了承ください。 デジタルステージプロダクトは通常のプロ用制作ソフトなどと違い、主に個人使用の範囲で自由な使用を許諾している映像・画像・音楽素材やインタラクティブなデザイン著作物が非常に多く含まれているため、従来からこのような回答事例をまとめたものと求める声を多数いただいておりました。 ■商用目的の基準 LiFE*のアプリケーションソフトウェアを使って作成された映像には、デジタルステージ側の著作権はありません。お客様のコンテンツ(お客様自身の写真など)の著作権は、お客様自身にあります。 ■例外なく許諾されないケース 制作対価が発生しない場合でも、以下のケースでは商用利用と見なし、フォトシネマを利用することはできません。 ■教育・文化芸術・NPO(NGO)関係者の方々へ 教育、文化芸術、非営利な社会環境向上のための活動に関して、わたしたちデジタルステージは、デジタルステージプロダクトを通じ、持てる力のすべてを使ってサポートして行きたいと強く思っております。すべての希望に添えないことが現実ですが、わたしたちの活動と求められる方向が合致したものに関しては、積極的に取り組んでいきたいと考えています。 ■市販・配布されている素材ファイルを含めたフォトシネマを制作する場合のご注意 本ソフトウェア以外に収録された市販の素材ファイルの著作権については、十分にご注意ください。 ■本ソフトウェアに収録された写真や音楽の二次利用に関して 本ソフトウェアにあらかじめ収録されている音楽や写真は、本ソフトウェアで利用することを前提として、各著作権の所有者よりデジタルステージが収録とお客様による二次的利用の許諾を受け、収録したものです。 追記: これらの情報はデジタルステージが所有する権利を狭めるものではなく、あくまでも判断の材料としてご提供するものです。基本的に日本の著作権法に準じて判断されます。また、このガイドラインは皆様からのお問い合わせやご相談によって随時更新・修正されております。 |
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