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サポート

BiND for WebLiFE*

FAQ

【重要】e-frontier社「ウイルスキラー2009」によるBiNDのウイルス誤認識

(2009年4月27日現在の情報です)
 
2009年4月27日ごろよりe-frontier社のセキュリティソフト「ウイルスキラー2009」にて
BiND2および、BiND1の実行ファイルがウイルスと誤認識され、削除されてしまう現象が
確認されております。
 
お使いのPCにてBiND2/BiND1がウイルスと誤認識され、起動しなくなってしまった方は
以下の手順にてBiND2の再インストールをお願いいたします。
なお、再インストール後、再度ウイルスとして誤検出された場合は、駆除は行わず、
動作の許可を行っていただきますようお願いいたします。
※「ウイルスキラー2009」でのBiNDの動作許可方法につきましては、
e-frontier社へお問い合わせくださいますようお願いいたします。
■株式会社イーフロンティア
http://www.e-frontier.co.jp/
 
[BiND for WebLiFE 2 再インストール方法]
Windows XP
Windows Vista
 
FAQの『手順2』にございます「ライセンスの解除」はFAQの手順どおりに
行うことができませんため、以下の手順にてライセンスの解除を行ってください。
 
BiND2インストール先フォルダ>Resources>Activator>Win
 
「DSDeActivator.exe」を起動し、画面の指示に従って
ライセンスの解除を行ってください。
 
 
[BiND for WebLiFE 1 再インストール方法]
Windows 2000/Windows XP
Windows Vista
 
FAQの『手順2』にございます「ライセンスの解除」はFAQの手順どおりに
行うことができませんため、以下の手順にてライセンスの解除を行ってください。
 
BiND1インストール先フォルダ>Resources>Activator>Win
 
「DSDeActivator.exe」を起動し、画面の指示に従って
ライセンスの解除を行ってください。

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